# ストリーム（3071） ストリーム運営のネット通販サイト『ECカレント』など 環境省事業に採択された使用済小型家電の「買い替え回収」実証に参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20261021554113
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

ストリームが運営するECカレントなどのYahoo!ショッピング店舗が、購入時に使用済み小型家電を回収する実証に参加した。実証は2026年10月19日に開始され、買い替えに伴う回収・リサイクルを促進する。

## 会社が挙げた理由

小型家電の買い替え時における適正な回収・リサイクルを促進し、ECを通じた資源循環の仕組みづくりにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ECカレント、Yahoo!ショッピング『買い替え回収』キャンペーン、使用済小型家電の『買い替え回収』サービス
- 相手先: リネットジャパンリサイクル株式会社、LINEヤフー株式会社、環境省、佐川急便株式会社
- 相手先の概要: リネットジャパンリサイクル株式会社、LINEヤフー株式会社、佐川急便株式会社の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は記載されていない。環境省は本実証に関係する行政機関として記載されている。
- 当社との関係: ストリームはYahoo!ショッピングに出店する自社運営店舗を通じて実証に参加。リネットジャパンリサイクル株式会社とLINEヤフー株式会社がYahoo!ショッピングで共同実施し、佐川急便株式会社が回収を行う。資本関係・人的関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象商品・回収対象品目・料金等の詳細は各店舗および回収サービスの案内を確認するとされ、具体的な料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月19日（開始済み）
- 適用分野: Yahoo!ショッピングにおける小型家電の買い替え回収、資源循環・リサイクル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: Yahoo!ショッピング出店店舗を含む計7店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 環境省『令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「『使用済小型家電の「買い替え回収」実証』、本実証は環境省『令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業』の一環」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年10月19日より開始されたもの』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文は実証への参加内容を新たに説明している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2026年10月21日』、『2026年10月19日より開始された』、『実証に参加いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『実証に参加いたしました』『開始されたものです』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『リネットジャパンリサイクル株式会社』『LINEヤフー株式会社』『佐川急便株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『リネットジャパンリサイクル株式会社とLINEヤフー株式会社がYahoo!ショッピングにおいて共同で実施する』『当社が運営する「ECカレント」などの店舗を通じて参加』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の社名以外の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『Yahoo!ショッピングに出店する当社の運営店舗を含む計7店舗が参加』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『計7店舗が参加』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『計7店舗が参加』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『環境省「令和7年度補正予算 都市鉱山回収量増加に向けた回収実証モデル事業」』『Yahoo!ショッピング「買い替え回収」キャンペーン』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『計7店舗が参加』『2026年10月19日より開始』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『今後もEC事業を通じて…環境負荷の低減や資源循環の促進に貢献』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『資源の有効活用と循環型社会の実現を目指します』『環境負荷の低減や資源循環の促進に貢献』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社が運営する「ECカレント」などの店舗を通じて参加』『EC事業を通じて』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社が運営する「ECカレント」などの店舗を通じて参加』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『リネットジャパンリサイクル株式会社とLINEヤフー株式会社が…共同で実施』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ストリーム…は…実証に…参加いたしました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『計7店舗が参加』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ECカレント』『Yahoo!ショッピング「買い替え回収」キャンペーン』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『News & Information』『本件に関する、報道機関様からのお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『資源循環の促進に貢献』『持続可能な社会の実現を目指してまいります』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
