# ストリーム（3071） 2026年１月期　第２四半期（中間期）決算関連資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20250911556468
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

2026年1月期中間期は、インターネット通販の外部サイト売上の増加により、連結売上高と営業利益・経常利益が前年同期を上回った。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は赤字となり、通期予想は9月8日付で修正されている。

## 会社が挙げた理由

営業利益の増益要因はインターネット通販事業の外部サイト売上高の増加、減益要因は売上原価の増加。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年1月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":16292,"unit":"百万円","yoy_pct":9}
- 営業利益: {"value":68,"unit":"百万円","yoy_pct":20.1}
- 経常利益: {"value":67,"unit":"百万円","yoy_pct":26}
- 純利益: {"value":-6,"unit":"百万円","yoy_pct":"-"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":2546,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":31940,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":220,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":200,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":87,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"インターネット通販事業":{"売上高":{"value":15728,"unit":"百万円","yoy_pct":9.2},"営業利益":{"value":307,"unit":"百万円","yoy_pct":15.6}},"ビューティー＆ヘルスケア事業":{"売上高":{"value":391,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.5},"営業利益":{"value":-14,"unit":"百万円","yoy_pct":"-"}},"その他事業":{"売上高":{"value":196,"unit":"百万円","yoy_pct":11.6},"営業利益":{"value":3,"unit":"百万円","yoy_pct":"-"}}}
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":69,"単位":"名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"市場規模":"not_disclosed","シェア":"オンライン販売の構成比22%"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 『enas』コンパクト除湿機『すみっこドライmini』の販売開始、『enas』コードレススティッククリーナーの販売開始、エックスエレサンテ NMN15000×ウロリチンAの新発売、リブラージュ オールインワンフェイスマスクの新発売、機能性表示食品『かいだんら〜くG』の新発売

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「損益計算書の見出しは「中間期累計実績」である。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」または同趣旨の記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2025年9月8日に公表しました『通期連結業績予想の修正に関するお知らせ』の通り、2025年3月14日に公表しました通期連結業績予想を修正しております。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「第27期 第2四半期（中間期）連結営業利益 増減分析」に、売上高＋1,345百万円、広告宣伝費△36百万円などが記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「増益要因：インターネット通販事業(外部サイト)売上高の増加」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別 業績」の各表に、売上高と営業利益および対前年中間期増減率が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結販売費及び一般管理費 主な費目」に、荷造及び発送費、給料手当及び賞与、広告宣伝費、支払手数料などの金額と増減率が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「親会社株主に帰属する中間純利益は「34」から「△6」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「将来見通しには不確実性があるとの一般的な注意書きはあるが、リスク額の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「enas」コンパクト除湿機、コードレススティッククリーナー、「エックスエレサンテ NMN15000×ウロリチンA」などの販売開始・新発売が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「外部サイト数: 18」「2025年上半期の家電小売市場は、前年同期比で4.6％の成長」「オンライン販売の構成比は…22％」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「家電小売市場は「前年同期比で4.6％の成長」、オンライン販売構成比は「前年同期から1％ポイント上昇」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「商品カテゴリ別売上は示されているが、数量・客数・単価の指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「会社概要に「連結従業員数：69名」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2025年上半期の家電小売市場は、前年同期比で4.6％の成長」「オンライン販売の構成比は…22％」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「キャッシュ・フローの説明に「配当金の支払額82百万円」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「貸借対照表には自己株式△109百万円の残高があるが、取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料中にこれらの財務目標の記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資活動によるCFは「△103百万円」、主な支出は「無形固定資産の取得による支出75百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「目次に「決算概要」「連結営業利益 増減分析」「セグメント別業績」「通期業績予想」が記載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「目次では1〜13ページが「ストリームグループについて」とされ、会社概要、会社沿革、グループ概要、事業展開などが掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「将来の見通しに関する部分は、現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、多分に不確定な要素を含んでおります。」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「前年同期比で4.6％の成長」「前年同期から1％ポイント上昇」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「商品カテゴリ別の売上高はあるが、販売数量や平均単価の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資活動によるCFの記載はあるが、上記の投資額としての開示はない。」）
