# ストリーム（3071） 2026年１月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20250905553893
種別: 決算
開示日: 2025-09-08
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

2026年1月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、貸倒引当金繰入額や減損損失を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する中間純利益は赤字に転じた。

## 会社が挙げた理由

インターネット通販事業では、ポイント等の販促施策、季節商品の好調、エアコンの品揃え拡大などにより売上高が増加した。ビューティー＆ヘルスケア事業は店舗数拡大に伴う人件費増加で減益となり、最終損益は貸倒引当金繰入額25百万円と減損損失24百万円などの計上により悪化した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年2月1日〜2025年7月31日
- 売上高: {"value":16292,"unit":"百万円","yoy_pct":9}
- 営業利益: {"value":68,"unit":"百万円","yoy_pct":20.1}
- 経常利益: {"value":67,"unit":"百万円","yoy_pct":26}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-6,"unit":"百万円","yoy_pct":"―"}
- １株当たり当期純利益: △0.25円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"44.5%","前期末":"45.6%"}
- 総資産: {"value":6257,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":2821,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":741774,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-103802,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-845704,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":687410,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":31940,"unit":"百万円","yoy_pct":5.4},"営業利益":{"value":220,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.3},"経常利益":{"value":200,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.7},"純利益":{"value":87,"unit":"百万円","yoy_pct":"―"}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"売上高":{"value":31940,"unit":"百万円","yoy_pct":5.4},"営業利益":{"value":220,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.3},"経常利益":{"value":200,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.7},"純利益":{"value":87,"unit":"百万円","yoy_pct":"―"}},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":3,"revised_forecast":3,"change":0,"change_rate":0,"unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- セグメント別利益: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":87909,"unit":"千円"}
- 減損損失: {"value":24965,"unit":"千円","対象資産":"今後使用見込みのない店舗等の設備や器具備品"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"該当なし","特別損失":[{"項目":"減損損失","value":24965,"unit":"千円"},{"項目":"貸倒引当金繰入額","value":25000,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"有","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":"0社","除外":"0社","社名":"該当なし"}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 無
- 期末発行済株式数: {"value":28525000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":888500,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: インターネット通販事業では、ポイント等の効果的な販促施策、季節商品の好調、エアコンの品揃え拡大などにより増収増益となった。ビューティー＆ヘルスケア事業は店舗数拡大に伴う人件費増加により減益となり、最終損益は貸倒引当金繰入額25百万円と減損損失24百万円などにより悪化した。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「「通期 31,940 百万円」「2026年1月期中間期 16,292 百万円」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「「2026年1月期中間期」売上高「16,292」百万円、営業利益「68」百万円。「通期」売上高「31,940」百万円、営業利益「220」百万円」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高「前年中間期比9.0％増」、営業利益「前年中間連結会計期間比20.1％増」、経常利益「前年中間連結会計期間比26.0％増」、親会社株主に帰属する中間純利益「△6百万円」（前年「34百万円」）」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高「16,292百万円（前中間連結会計期間比9.0％増）」、営業利益「68百万円（前中間連結会計期間比20.1％増）」」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 最終赤字のみ（原文: 「営業利益「68百万円」、経常利益「67百万円」、親会社株主に帰属する中間純利益「△6百万円」」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無 ： 有」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 ： 無」」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「「2025年1月期」合計「3.00」、 「2026年1月期(予想)」合計「3.00」」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 大きな特別損失（原文: 「「減損損失 24,965」「貸倒引当金繰入額 25,000」「特別損失合計 49,965」（単位：千円）」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「「店舗等の設備や器具備品の整理に伴い減損損失24百万円を特別損失に計上」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「インターネット通販事業「営業利益307百万円（前中間連結会計期間比15.6％増）」、ビューティー＆ヘルスケア事業「営業損失14百万円（前中間連結会計期間は5百万円の営業利益）」、その他事業「営業利益3百万円（前中間連結会計期間は6百万円の営業損失）」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「当期「売上高16,292,519千円」「営業利益68,747千円」、前年同期「売上高14,947,057千円」「営業利益57,240千円」」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「「2026年1月期中間期 44.5％」「2025年1月期 45.6％」」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より悪化（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー 741,774」、前年同期「1,042,980」（単位：千円）」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「ポイント等の効果的な販促施策の展開により…好調に推移」「エアコンの品揃えに関しても今期は大幅に拡大し…売上高も堅調に推移」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「家電7.7％増、パソコン2.2％増、周辺機器・デジタルカメラ18.2％増」および「店舗数拡大に伴う人員増強による人件費の増加により減益」」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「ポイント等の効果的な販促施策」「エアコンの品揃え…大幅に拡大」「新商品として…発売」「各種販促施策によりブランディングの強化」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「増収増益となりました」「計上したこと等により…中間純損失となりました」および「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月1日～2025年7月31日」「売上高16,292百万円」「営業利益68百万円」「前中間連結会計期間比9.0％増」」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「米国の通商政策の動向やエネルギー資源・原材料価格の高騰、継続した生活必需品の物価上昇」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 基準改正に伴う変更（原文: 「「会計基準等の改正に伴う会計方針の変更：有」「①以外の会計方針の変更：無」「会計上の見積りの変更：無」「修正再表示：無」」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当中間期における連結範囲の重要な変更：無」」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：無」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「受注件数（千件）516」「棚卸資産回転率（回転／年換算）13.8」」）
