# ストリーム（3071） 2025年１月期　第２四半期（中間期）決算関連資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20240912583828
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-09-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

2025年1月期中間期は、外部サイトを中心としたインターネット通販の売上増により、連結売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、その他事業は減収となり、売上原価の増加が利益を押し下げた。

## 会社が挙げた理由

インターネット通販事業の外部サイト売上高が増加したことが増益要因。売上原価の増加が減益要因として挙げられている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年1月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":14947,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 営業利益: {"value":57,"unit":"百万円","yoy_pct":10}
- 経常利益: {"value":53,"unit":"百万円","yoy_pct":11.4}
- 純利益: {"value":34,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する中間純利益）","yoy_pct":50.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":2364,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":30312,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":266,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":245,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":154,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":68,"単位":"名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"市場規模":"2023年上半期の家電小売市場規模は前年同期比1.9%減少","オンライン販売構成比":"21%（前年同期比0.5ポイント上昇）"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 『ecカレント』『イーベスト』へのNTTドコモの『d払い』導入（2024年4月）、『ecカレント』会員向けポイントバックキャンペーン（2024年5月〜）、『enas』のコンパクト除湿機を『通販生活』で販売開始（2024年7月）、エックスワンによる新商品・新サービスの発売

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「中間期実績の表と「第26期（2025年1月期）連結業績予想」の表はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「2024年9月9日に公表しました『通期連結業績予想の修正に関するお知らせ』の通り…通期連結業績予想を修正しております。」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「各損益表の見出しが「中間期累計実績」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」や同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2024年3月14日に公表しました通期連結業績予想を修正しております。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「第26期 第2四半期（中間期）連結営業利益 増減分析」に、売上高＋1,621百万円、売上原価△1,533百万円などが示されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「増益要因：インターネット通販事業（外部サイト）売上高の増加」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別 業績」に各セグメントの売上高と営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「営業利益分析で「売上原価△1,533百万円」、参考資料で広告宣伝費671百万円、荷造及び発送費345百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上原価の増減要因は△1,533百万円、その他事業の売上高は234百万円から175百万円、営業利益は48百万円から△6百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「第26期（2025年1月期）連結業績予想」に予想値はあるが、業績見通しの前提数値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の目次・本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「d払い」導入、「ecカレント」ポイントバックキャンペーン、「enas」除湿機の『通販生活』販売開始。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「外部サイト数16、オンライン販売構成比21%、家電小売市場規模前年同期比△1.9%、イーベストの受賞順位3位。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「オンライン販売構成比は「前年同期から0.5％ポイント上昇」、家電小売市場規模は「前年同期比で1.9％の減少」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「会社概要に「連結従業員数：68名」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2023年上半期の家電小売市場規模は、前年同期比で1.9％の減少」、「オンライン販売の構成比…21％」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「財務活動によるCFの支出内訳に「配当金の支払額82百万円」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式は貸借対照表に△109百万円と示されているが、当期の取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資活動によるCFは146百万円、内訳として無形固定資産の取得75百万円などが記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「連結営業利益 増減分析」「セグメント別 業績」「通期業績予想」などの説明スライドで構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「目次では1章が会社概要等、2章が中間期決算概要、3章が通期業績予想となっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「将来の見通し…多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は…見通しと異なる場合があります」。」）
