# ストリーム（3071） 2025年１月期第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20240905581518
種別: 決算
開示日: 2024-09-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

中間期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想は直近公表値から修正されたが、修正前の数値や修正幅は本文に記載されていない。

## 会社が挙げた理由

インターネット通販では、外部サイトでのポイントなどの販促施策、スマートフォン・デジタルカメラ・エアコンなどの好調、高温による季節商品の需要増が売上を押し上げた。ビューティー＆ヘルスケアでは、高価格帯商品の伸長とコスト削減が利益改善に寄与した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2024年2月1日〜2024年7月31日
- 売上高: {"value":14947,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 営業利益: {"value":57,"unit":"百万円","yoy_pct":10}
- 経常利益: {"value":53,"unit":"百万円","yoy_pct":11.4}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":34,"unit":"百万円","yoy_pct":50.7}
- １株当たり当期純利益: 1.25円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"42.3%","前期末":"47.6%"}
- 総資産: {"value":6868,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":2946,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":1042980,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-146733,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-619814,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":925642,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":30312,"unit":"百万円","yoy_pct":10.4},"営業利益":{"value":266,"unit":"百万円","yoy_pct":46},"経常利益":{"value":245,"unit":"百万円","yoy_pct":51.4},"純利益":{"value":154,"unit":"百万円","yoy_pct":407.7}}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":{"売上高":{"value":30312,"unit":"百万円","yoy_pct":10.4},"営業利益":{"value":266,"unit":"百万円","yoy_pct":46},"経常利益":{"value":245,"unit":"百万円","yoy_pct":51.4},"純利益":{"value":154,"unit":"百万円","yoy_pct":407.7}},"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"3.00","revised_forecast":"3.00","change":"0.00","change_rate":"0.0%","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: {"インターネット通販事業":{"value":14406,"unit":"百万円","yoy_pct":13},"ビューティー＆ヘルスケア事業":{"value":393,"unit":"百万円","yoy_pct":2.9},"その他事業":{"value":175,"unit":"百万円","yoy_pct":-24.9}}
- セグメント別利益: {"インターネット通販事業":{"value":265,"unit":"百万円","yoy_pct":22.1},"ビューティー＆ヘルスケア事業":{"value":5,"unit":"百万円","yoy_pct":"黒字転換"},"その他事業":{"value":-6,"unit":"百万円","yoy_pct":"営業利益から営業損失へ転換"}}
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":90545,"unit":"千円"}
- 減損損失: 該当事項なし
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"資産除去債務戻入益","value":356,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"リース解約損","value":3801,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項なし
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: {"新規":{"社数":0,"社名":[]},"除外":{"社数":0,"社名":[]}}
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 無
- 期末発行済株式数: 28,525,000株
- 期末自己株式数: 888,500株
- 業績の増減要因: 外部サイトでのポイント等の販促施策、スマートフォン・デジタルカメラ・エアコン等の好調、高温による季節商品の需要増、ビューティー＆ヘルスケア事業における高価格帯商品の伸長とコスト削減

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率どおり（原文: 「中間期売上高は14,947百万円、通期予想は30,312百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「中間期の営業利益は57百万円、通期予想は266百万円。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 小幅な上振れ（原文: 「売上高12.2%増、営業利益10.0%増、経常利益11.4%増、親会社株主に帰属する中間純利益50.7%増。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「売上高14,947百万円（前年同期比12.2％増）、営業利益57百万円（同10.0％増）。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益57百万円、経常利益53百万円、親会社株主に帰属する中間純利益34百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: あり（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「通期営業利益予想266百万円、対前期増減率46.0%。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2024年1月期の年間配当金3.00円、2025年1月期予想3.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益「資産除去債務戻入益356千円」、特別損失「リース解約損3,801千円」。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「「報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報　該当事項はありません」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「インターネット通販事業の営業利益は265百万円、ビューティー＆ヘルスケア事業は5百万円、その他事業は営業損失6百万円。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「前年同期は売上高13,325百万円・営業利益52百万円、当期は売上高14,947百万円・営業利益57百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 悪化（原文: 「自己資本比率は2025年1月期中間期42.3%、2024年1月期47.6%。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「当中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは1,042,980千円、前年同期は△67,747千円。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「スマートフォン、デジタルカメラ、カメラ用レンズ、エアコン、冷蔵庫、ヘッドフォンを中心に好調に推移」、「欧米、アジアからの訪日観光客がコロナ禍前の水準に戻ってきており」。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「家電7.9％増、パソコン82.4％増、周辺機器・デジタルカメラ0.4％増。インターネット通販事業の売上高14,406百万円、営業利益265百万円。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「ポイント等の効果的な販促施策」、「エアコンの最大5万円引きの『今得割』クーポン施策」、「更なる納期短縮の取組み」。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2024年2月1日～2024年7月31日」、売上高14,947百万円、営業利益57百万円、通期予想売上高30,312百万円。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「エネルギー資源や原材料価格の高騰、円安に伴う物価上昇が個人消費に与える影響等により、依然として先行き不透明」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません」。」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「会計方針の変更「無」、会計上の見積りの変更「無」、修正再表示「無」。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「当中間期における連結範囲の重要な変更：無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料のみ（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」、「決算説明会開催の有無：無」。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「受注件数527千件、棚卸資産回転率11.1回転／年換算。」）
