# ストリーム（3071） 当社の取締役会の実効性評価結果概要について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20240222541145
種別: ガバナンス
開示日: 2024-02-22
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

取締役会の実効性を自己評価し、概ね適切に機能していると確認した。一方で、社外取締役の割合や多様性、サステナビリティ、経営陣の選解任、資本コストを意識した経営などを今後の課題として挙げた。

## 会社が挙げた理由

取締役会の実効性をより高め、コーポレートガバナンスの強化と企業価値の向上につなげるため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬委員会の必要性を課題として検討すると記載されているが、設置状況と社外委員の割合はnot_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役会の実効性評価を実施し、今後の課題を認識した。前回報告書からの具体的な変更内容はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「当社取締役会において自己評価結果の分析及び今後の課題について議論」。「独立社外取締役の割合、多様性の継続的な検討」「サステナビリティに関する考え方及び取組の検討」など。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「取締役会の実効性についての分析・評価を実施しましたので、その概要についてご報告」」）
- コーポレートガバナンス・コードの原則について、実施していないものをどう扱っているか。: 言及なし（原文: 「「コーポレートガバナンスコードで実施が要請されている取締役会の実効性」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「一方、取締役会の実効性をより高めるために、次の点を課題として認識いたしました。」」）
