# ストリーム（3071） 2024年１月期　第２四半期決算関連資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20230914554788
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

2024年1月期第2四半期累計は、インターネット通販事業の外部サイト売上が減少し、連結売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回った。一方、ビューティー＆ヘルスケア事業とその他事業は営業利益が改善した。

## 会社が挙げた理由

会社は、減益要因としてインターネット通販事業の外部サイト売上高の減少を挙げ、増益要因として売上原価の減少を挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":13325,"unit":"百万円","yoy_pct":-14.4}
- 営業利益: {"value":52,"unit":"百万円","yoy_pct":-66.1}
- 経常利益: {"value":47,"unit":"百万円","yoy_pct":-66.4}
- 純利益: {"value":22,"unit":"百万円","yoy_pct":-79.1}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":2281,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":32856,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":524,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":505,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":341,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"インターネット通販事業":{"売上高":{"value":12750,"unit":"百万円","yoy_pct":-14.8},"営業利益":{"value":217,"unit":"百万円","yoy_pct":-45.5}},"ビューティー＆ヘルスケア事業":{"売上高":{"value":382,"unit":"百万円","yoy_pct":1.3},"営業利益":{"value":-21,"unit":"百万円","yoy_pct":"前年は△90百万円"}},"その他事業":{"売上高":{"value":234,"unit":"百万円","yoy_pct":-9},"営業利益":{"value":48,"unit":"百万円","yoy_pct":94.1}}}
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":79,"単位":"名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":62,"unit":"百万円（有形固定資産の取得による支出）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 月額定額レンタルサービス『レントコ』の対象エリアを全国（一部地域を除く）へ拡大、『ecカレント』の『dショッピング』への新規出店、提携クリニック向けオンライン診療コンサルティング等のメディカルサービス開始、新商品『エックスリュークス ブライトダーマクリーム』発売、新商品『フレ・シャスC』発売、新商品『エックスリュークス モイスチャー ヘア＆スカルプオイル』発売、新商品『グランセブロN』発売

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「第2四半期累計」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「第25期 第2四半期 連結営業利益 増減分析（前期比）」に、売上原価＋1,784百万円、広告宣伝費＋149百万円、荷造及び発送費＋80百万円、その他販管費＋118百万円、売上高△2,233百万円が示されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「減益要因：インターネット通販事業(外部サイト)売上高の減少」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「第25期 第2四半期 セグメント別業績」に、各セグメントの売上高と営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結販売費及び一般管理費 主な費目」に、荷造及び発送費、給料手当及び賞与、広告宣伝費、支払手数料、販売手数料等の金額と増減率が示されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上高は前年同期比△14.4%、営業利益は△66.1%。営業利益分析では売上高△2,233百万円などの要因別金額が示されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「レントコ」対象エリア拡大、「ecカレント」「dショッピング」出店、「オンライン診療」コンサルティング等メディカルサービス開始、新商品発売の記載がある。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「家電小売市場規模の前年同期比△3.7%、オンライン販売構成比20.6%、外部サイト数15が示されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「2023年上半期の家電小売市場規模は、前年⽐で3.7%の減少」、「オンライン販売の構成⽐は前年同期から0.8％ポイント上昇し、20.6％」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「販売数量が伸び悩んだとの市場説明はあるが、自社の数量と単価を組み合わせた指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結従業員数：79名」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「家電小売市場規模の前年同期比△3.7%、オンライン販売構成比20.6%。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当金の支払額81百万円」。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「有形固定資産の取得による支出62百万円、無形固定資産の取得による支出60百万円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「第25期第2四半期決算関連資料」として、決算概要、セグメント別業績、営業利益分析、通期予想を図表中心に掲載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「目次で「1. ストリームグループについて」が4〜13ページにわたり、会社概要、会社沿革、グループ概要、事業展開等を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来の見通しに関する部分は、現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、多分に不確定な要素を含んでおります」「実際の業績等は…見通しと異なる場合があります」。」）
