# ストリーム（3071） 2023年１月期　第２四半期決算関連資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/disclosure/20220915533166
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-09-16
Komoriの読み（0-100）: 81
企業ページ: https://komori.app/company/3071

## 何が変わったか

2023年1月期第2四半期累計は、収益認識基準の影響を含む売上高が前年同期比6.3%増となった一方、営業利益は44.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は51.2%減となった。通期予想は売上高31,629百万円、営業利益341百万円などを据え置いて示している。

## 会社が挙げた理由

インターネット通販事業の外部サイト売上が増加したことが増益要因となった一方、売上原価や支払手数料などの増加が減益要因となった。また、収益認識基準の適用により、ポイント負担金や顧客への支払対価などを売上高から控除する会計処理に変更している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2023年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":15559,"unit":"百万円","yoy_pct":6.3}
- 営業利益: {"value":153,"unit":"百万円","yoy_pct":-44.3}
- 経常利益: {"value":142,"unit":"百万円","yoy_pct":-47.5}
- 純利益: {"value":109,"unit":"百万円","yoy_pct":-51.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":2629,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":31629,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":341,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":315,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":197,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"インターネット通販事業":{"売上高":{"value":14965,"unit":"百万円","yoy_pct":7.9},"営業利益":{"value":399,"unit":"百万円","yoy_pct":-7.6}},"ビューティー＆ヘルスケア事業":{"売上高":{"value":377,"unit":"百万円","yoy_pct":-16.7},"営業利益":{"value":-90,"unit":"百万円"}},"その他事業":{"売上高":{"value":257,"unit":"百万円","yoy_pct":-26.3},"営業利益":{"value":25,"unit":"百万円","yoy_pct":-41.3}}}
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":92,"単位":"名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"家電小売市場規模":{"値":-3.9,"単位":"%（前年同期比）"},"オンライン販売構成比":{"値":20,"単位":"%"}}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 『レントコ』の恵比寿ガーデンプレイス『シェアコレ』への出店、『DMMいろいろレンタル』への約500アイテム掲載、『ecカレント』のオンライン相談サービス開始、直営店舗『エックスリュークス横浜』の新規出店、新商品『エックスリュークス プロケア リバーサーセラム』等の発表

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間表示は「第2四半期累計」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「第24期 第2四半期 連結営業利益 増減分析（前期比）」に、売上高922百万円、売上原価△1,425百万円などが示されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「減益要因：売上原価、支払手数料等の増加」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「第24期 第2四半期 セグメント別 業績」に各事業の売上高と営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結販売費一般管理費 主な費目」に広告宣伝費749百万円、支払手数料350百万円等を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益は275百万円から153百万円へ減少し、増減分析に売上原価△1,425百万円、支払手数料117百万円等を掲載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「オンライン相談」サービス開始、「レントコ」シェアコレ出店、「エックスリュークス横浜」新規出店等。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「外部サイト数：13」「連結従業員数：92名」「オンライン販売の構成比…20%」。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「オンライン販売の構成比は前年同期から微増の20%」「2022年上半期の家電小売市場規模は、前年比で3.9%の減少」。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「連結従業員数：92名」。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「家電小売市場規模は、前年比で3.9%の減少」「オンライン販売の構成比…20%」。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当金の支払額81百万円」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「有形固定資産の取得による支出23百万円」「無形固定資産の取得による支出64百万円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「第24期 2023年1月期 第2四半期決算関連資料」で、業績推移、要因分析、セグメント別業績を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「目次の「ストリームグループについて」に会社概要、会社沿革、グループ概要、事業展開等を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「現時点で入手可能な情報に基づき判断したものであり、多分に不確定な要素を含んでおります」。」）
