# ジェリービーンズグループ（3070） 韓国発乳酸菌サプリメント「iHEAL ヴィーナス乳酸菌」 2026年11月より順次国内販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20261023555497
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

子会社のJBメディカルが、韓国発ブランド「iHEAL」の女性向け乳酸菌サプリメントを日本で販売する。2026年11月から、「マジックウィーク」と「ゴールデンウィーク」の2商品を順次展開する予定。

## 会社が挙げた理由

女性が日々の生活で自分の体を大切にするための新たな選択肢を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: iHEAL ヴィーナス乳酸菌 マジックウィーク、iHEAL ヴィーナス乳酸菌 ゴールデンウィーク
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: iHEALは2018年に韓国で展開を開始した女性向け健康食品ブランド。韓国のヘルス＆ビューティーストアOLIVE YOUNGで取り扱われている。
- 当社との関係: 当社は2026年6月18日付で、iHEALブランドの日本国内における独占販売代理店契約を締結しており、当社子会社のJBメディカルが国内販売を展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 販売価格は決定次第案内
- 契約締結日: 2026年6月18日
- 提供開始日: 2026年11月より順次（予定）
- 適用分野: 女性向け健康食品、フェムケア、乳酸菌サプリメント
- 受賞名・認証名: Qoo10 AWARDS 2024 新人賞、Qoo10 AWARDS 2025 カテゴリー賞（食品部門）
- 授与・認証機関: Qoo10
- 登録番号・有効期限: 韓国の登録特許に関連する菌株（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: OLIVE YOUNGでの取扱店舗数約990店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: OLIVE YOUNG取扱店舗数：約990店舗、商品レビュー数：約2,300件（2025年10月17日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Qoo10 AWARDS、OLIVE YOUNGでの取扱実績（書類記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月より順次販売を開始する予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年6月18日付…iHEALブランドの日本国内の独占販売代理店契約の締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年11月より順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年6月18日付…公表した…独占販売代理店契約に基づき」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年11月より…販売を開始する予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始する予定です」「契約の締結」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「韓国発フェムケアブランド『iHEAL』」「OLIVE YOUNG」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「iHEALブランドの日本国内における独占販売代理店契約」「JBメディカルが新たに国内販売を展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2018年に韓国で展開を開始した女性向け健康食品ブランド」「取扱店舗数は約990店舗」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社JBメディカル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売価格や販売チャネルなどの詳細については、決定次第、順次ご案内」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「取扱店舗数は約990店舗、商品レビュー数は約2,300件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「レビュー数は2025年10月17日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Qoo10が主催する『Qoo10 AWARDS』」「韓国の…『OLIVE YOUNG』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「12カプセル」「36カプセル」「2026年11月より順次」「約2,300件（2025年10月17日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「販売価格や販売チャネルなどの詳細については、決定次第、順次ご案内」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内販売を開始」「販売を開始する予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社である株式会社JBメディカル」「iHEALブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『iHEAL ヴィーナス乳酸菌』の新たな国内販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本国内における独占販売代理店契約」「JBメディカルが…国内販売を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社JBメディカル…が…国内で順次販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内」「国内販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「取扱店舗数は約990店舗、商品レビュー数は約2,300件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MG242」「MG901」「MG989」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「女性のための新たなインナーケア習慣を提案」「3つの商品特長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売価格や販売チャネルなどの詳細については、決定次第、順次ご案内」」）
