# ジェリービーンズグループ（3070） 韓国発シューズブランド「SAPPUN」  日本国内での販売開始（プレオープン）に関するお知らせ 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260917538055
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

韓国発シューズブランド「SAPPUN」について、日本国内での独占販売を開始する。2026年9月18日に公式オンラインストアでプレオープンし、10月2日に本オープンする予定。

## 会社が挙げた理由

日本市場でSAPPUNを展開し、婦人靴事業で培った基盤との相乗効果による成長を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAPPUN（サプン）、26 FALL COLLECTION “AFTERSCENT”
- 相手先: F&S Retail社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2026年6月に日本国内独占販売代理店契約を締結
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 8,700円〜13,500円（税別、上代・希望小売価格）
- 契約締結日: 2026年6月（年月のみ）
- 提供開始日: プレオープン：2026年9月18日（予定）、本オープン：2026年10月2日（予定）
- 適用分野: レディースシューズ（パンプス、ローファー、ブーツ）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全40型・104カラー
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 通期業績に与える影響は現在精査中。開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「プレオープン：2026年9月18日（金） ／ 本オープン：2026年10月2日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年6月の独占販売代理店契約締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレオープン：2026年9月18日（金） ／ 本オープン：2026年10月2日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『SAPPUN』日本国内での販売開始（プレオープン・本オープン）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9/18より先行販売、10/2に本オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「展開商品・カラー・価格等は、2026年9月14日時点の予定であり、変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「F&S Retail社と、日本国内における独占販売代理店契約を締結しました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「韓国発シューズブランド『SAPPUN』」「F&S Retail社と、日本国内における独占販売代理店契約を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「F&S Retail社」と契約相手であることのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売チャネルとして「JELLY BEANS 公式オンラインストア内」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「8,700円〜13,500円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「展開商品・カラー・価格等は、2026年9月14日時点の予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現時点で入手可能な情報に基づき当社の判断のもとに作成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全40型・104カラー」「8,700円〜13,500円」「2026年9月18日」「2026年10月2日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「婦人靴事業で培った基盤との相乗効果による成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本件による販売開始が当社グループの通期業績に与える影響は現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本国内での販売を開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主要ECモール・卸売・オフライン等へ、段階的にチャネルを広げます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「韓国発シューズブランド『SAPPUN』の日本国内における販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本国内独占販売代理店契約に基づき、日本での販売を開始します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループはSAPPUNの…シューズを日本のお客様へお届け」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本正規・独占販売としての販売開始」「日本での販売開始」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内における販売開始」「主要ECモール・卸売・オフライン等へ、段階的にチャネルを広げます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「9/18より先行販売、10/2に本オープン」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「商品構成・ブランドコンセプトの説明はあるが、競合比較の記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SAPPUN」「26 FALL COLLECTION “AFTERSCENT”」「Rilian」「Yuella」「Movina」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「補足資料」「投資家・ステークホルダーの皆様へ」と、LOOKBOOK・ブランドメッセージの掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“高見え”デザインと手に取りやすい価格を両立」「トレンド感と上質さを兼ね備えたシューズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスクや不確実性を含んでいます」「実際の結果は…大きく異なる可能性があります」「通期業績に与える影響は現在精査中」」）
