# ジェリービーンズグループ（3070） 韓国発シューズブランド「SAPPUN」  日本国内での販売開始（プレオープン）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260917538040
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

韓国のレディースシューズブランド「SAPPUN」の日本国内販売を、JELLY BEANS公式オンラインストアで開始した。2026年9月18日にプレオープンし、10月2日に本オープンする。

## 会社が挙げた理由

2026年6月17日に締結した日本国内の独占販売代理店契約に基づき、日本の顧客へSAPPUNを届けるため。今後は主要ECモール、オフライン、SNS、卸売にも展開し、ブランド認知と販売を拡大する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAPPUN、26 FALL COLLECTION “AFTERSCENT”
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2026年6月17日付で、日本国内における独占販売代理店契約を締結している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 8,700円～13,500円（税別）
- 契約締結日: 2026年6月17日
- 提供開始日: プレオープン：2026年9月18日（予定・販売開始実績として記載）、本オープン：2026年10月2日（予定）
- 適用分野: レディースシューズ（パンプス、ローファー・マニッシュ、ブーツ）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全40型・104カラー
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 韓国ECサイトの会員数100万人超（時点・累計の別はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年９月18日にプレオープン、2026年10月２日に本オープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年６月17日付…独占販売代理店契約の締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレオープン 2026年9月18日 ／ 本オープン 10月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年６月17日付…独占販売代理店契約…に基づき、このたび…販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2026年９月18日」／「2026年９月18日にプレオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始することをお知らせいたします」「本格的に販売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「韓国発のレディースシューズブランド『SAPPUN』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「独占販売代理店契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売先顧客の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格帯 8,700円～13,500円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格帯 8,700円～13,500円（税別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「SAPPUNの韓国ECサイトでの会員数は既に100万人を超える」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月18日」「2026年10月2日」「全40型・104カラー」「8,700円～13,500円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド認知の拡大を図り」「卸売による販売拡大を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本国内での販売開始」「販売チャネル JELLY BEANS公式オンラインストア内」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の婦人靴事業で培った取引先ネットワーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「韓国発シューズブランド『SAPPUN』日本国内での販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本国内における独占販売代理店契約」「日本正規・独占販売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「韓国で人気のレディースシューズ」「会員数は既に100万人を超える」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内での販売開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「韓国ECサイトでの会員数は既に100万人を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SAPPUN」「26 FALL COLLECTION “AFTERSCENT”」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「韓国で人気のレディースシューズ」「日常に寄り添う『高見え』の一足」」）
