# ジェリービーンズグループ（3070） ジェリービーンズグループ提携「上野原サンライズ」女子チームが、シンガポール国際大会「Jumpshot 3x3 Season 3：Play Bigger」で準優勝

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260901529816
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

当社が提携する3x3バスケットボールチーム「上野原サンライズ」の女子チームが、シンガポールで開催された国際大会で準優勝した。

## 会社が挙げた理由

予選ラウンドを勝ち上がって決勝に進出し、国際大会で準優勝した。会社は、今回の結果が世界一のタイトルに続き、女子チームの実力を示すものだとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 上野原サンライズ女子チーム、Jumpshot 3x3 Season 3: Play Bigger
- 相手先: Jumpshot Singapore
- 相手先の概要: シンガポールで国際3x3バスケットボール大会を主催する主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が上野原サンライズと提携している。Jumpshot Singaporeとの資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月29日・30日（開催実績）
- 適用分野: 3x3バスケットボール国際大会
- 受賞名・認証名: Jumpshot 3x3 Season 3: Play Bigger 女子の部 準優勝（1st Runner Up）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: *SCAPE Playspace（2 Orchard Link, Singapore）
- 拠点の規模: 女子の部8チーム（日本・シンガポール・タイ・フィリピン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Jumpshot 3x3公式サイト、公式Instagram

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月29日(土)・30日(日)にシンガポールで開催された」「準優勝(1st Runner Up)を果たしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月29日(土)・30日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年11月に…世界一に輝いています」「世界一のタイトルに続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年9月1日」／日程「2026年8月29日(土)・30日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「準優勝を果たしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 Jumpshot Singapore」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Jumpshot 3x3は、Jumpshot Singaporeが主催する国際3x3バスケットボール大会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Jumpshot Singaporeが主催する国際3x3バスケットボール大会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回…準優勝」「賞金USD 1,000」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Jumpshot 3x3公式サイト」「公式Instagram」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月29日(土)・30日(日)」「女子の部8チーム」「賞金USD 1,000」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「スポーツを中長期的な成長戦略の一領域と位置づけ」「新たな収益基盤とブランド価値の創出を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の大会結果の業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「上野原サンライズ女子チーム」「Jumpshot 3x3 Season 3: Play Bigger」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「大会での「準優勝」の発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提携する…『上野原サンライズ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「女子は2025年世界一」「世界が注目する成長スポーツ」「国内外のトップレベル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「シンガポールで開催」「日本・シンガポール・タイ・フィリピンの4カ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「決勝では優勝したUratex Dream(フィリピン)に…敗れた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Jumpshot 3x3 Season 3: Play Bigger」「*SCAPE Playspace」「2 Orchard Link, Singapore」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「代表取締役社長」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「堂々の準優勝」「国際舞台で存在感」「世界が注目する成長スポーツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
