# ジェリービーンズグループ（3070） 【人気グローバルグループENHYPEN所属】NI-KIさんのブランドアンバサダー就任発表後の反響に関するお知らせ 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260727500348
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

GOLD STARがENHYPENのNI-KIさんをブランドアンバサダーに起用した後、SNSやメディアで確認された反響と今後の販促計画を報告した。購入者参加型キャンペーンや約1年間の広告・販促施策を順次進める。

## 会社が挙げた理由

ENHYPENのグローバルファンダムやNI-KIさんの発信力を、GOLD STARのブランド価値向上、新たな顧客層へのリーチ、販売拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GOLD STAR、3Dフルーツアイス、ベロベロバー
- 相手先: NI-KI（ENHYPEN所属）、BELIFT LAB
- 相手先の概要: NI-KIはグローバルグループENHYPEN所属のアーティスト。BELIFT LABはENHYPENの所属事務所。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GOLD STARのブランドアンバサダー契約。BELIFT LABは所属事務所として公式告知を行った。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 購入者参加型キャンペーンは2026年7月24日開始（実績）。広告・販促施策は2026年7月下旬から約1年間の予定。
- 適用分野: アイスクリーム商品の広告・販促、ブランド認知向上、販売拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: キャンペーン関連投稿の総表示・再生回数1,400,000回以上、リポスト約17,000件以上、いいね約57,000件以上（2026年7月26日時点の確認分）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中。公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: 公開情報および第三者の計測ツール。掲載媒体としてKstyle、Yahoo!ニュース、Naverニュース、PR TIMES、ログミーFinance等を記載。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「NI-KIさんのブランドアンバサダー就任発表後の反響に関するお知らせ 補足資料」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「初のソロでの年間ブランドアンバサダー契約」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月24日(金)より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年7月24日のアンバサダー就任発表後、SNSを中心とした反響の初動をご報告します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「就任発表後の反響」「発表後のSNS・オンラインコミュニティで確認された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「業績への影響については現在精査中」「本資料は期待される効果を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ENHYPEN所属」「所属事務所 BELIFT LAB」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ブランドアンバサダー就任」「所属事務所BELIFT LABが韓国語で公式告知」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「NI-KIさんは…ENHYPEN所属」「所属事務所 BELIFT LAB」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社GOLD STAR」に関する記載はあるが、NI-KIやBELIFT LABとの既存関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ブランドアンバサダー就任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「1,400,000回+」「約17,000件+」「約57,000件+」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「7月24日-26日で確認できた投稿への合計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開情報および第三者の計測ツール」「Kstyle」「Yahoo!ニュース」「Naverニュース」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月26日時点」「7月24日-26日」「1,400,000回+」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド価値向上と販売拡大を図る」「事業成長を目指す取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本件による当期業績への影響につきましては現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売拡大を図る」「広告・販促の順次展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社GOLD STARによる本キャンペーン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「3Dフルーツアイス」「ベロベロバー」のブランド価値向上と販売拡大」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GOLD STARのブランド価値向上と販売拡大」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループは、連結子会社GOLD STARによる本キャンペーンを通じて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初のソロでの年間ブランドアンバサダー契約」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国語圏・英語圏」「海外ファンコミュニティ」「グローバルな話題化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「SNS上の反響」「新規認知の反応」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GOLD STAR」「3Dフルーツアイス」「ベロベロバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「適時開示ライブラリに本件開示・補足資料が収載」および資料内の「MEDIA COVERAGE」「GLOBAL REACH」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNSで高い注目を獲得」「初動として大きな手応えを得た施策と評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスクや不確実性を含んでいます」「集計時点・集計方法により変動する可能性があります」「業績への影響については現在精査中」」）
