# ジェリービーンズグループ（3070） 【人気グローバルグループENHYPEN所属】NI-KIさんのブランドアンバサダー就任に関するお知らせ 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260723598263
種別: その他開示
開示日: 2026-07-24
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

連結子会社Gold Starが、ENHYPENのNI-KIさんを「3Dフルーツアイス」と「ベロベロバー」のブランドアンバサダーに起用し、購入者向けキャンペーンを始める。対象商品の購入者に写真を配布し、抽選でブランドイベントへ招待する。

## 会社が挙げた理由

K-POPやZ世代のSNS発信力と、SNS映えする商品の特性を組み合わせ、両ブランドの認知度向上、販売拡大、新規顧客層の獲得、グループのエンターテインメント領域とのシナジー深化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dフルーツアイス、ベロベロバー、3D FRUIT ICE GIFT BOX、BERO BERO BAR GIFT BOX
- 相手先: NI-KI（ニキ）さん／BELIFT LAB所属、ENHYPEN
- 相手先の概要: ENHYPENの唯一の日本人メンバー。韓国を拠点にグローバルに活動するグループに所属し、BELIFT LAB所属。
- 当社との関係: Gold StarがNI-KIさんをブランドアンバサダーに起用。広告使用について関係各所の許諾を得ている。Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed（契約上の守秘義務により開示を控える）
- 提供価格: 3Dフルーツアイス：1,674円（税込・送料別）、ベロベロバー：862円（税込・送料別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月24日（キャンペーン開始予定・実施期間は9月30日まで）
- 適用分野: アイス食品のマーケティング、エンターテインメント×食、SNSマーケティング、ブランド広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブランドイベント：東京都内
- 拠点の規模: ブランドイベント招待：50名
- 定量的な効果: not_disclosed（認知度向上・販売拡大等を期待）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は現在精査中。今後、公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「キャンペーン期間 2026年7月24日（金）〜9月30日（水）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月24日（金）〜9月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「JBエンターテインメントのアーティスト・タレントマネジメント業務（2026年6月12日公表）に続く、エンタメ領域の取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「キャンペーン開始」「今後、施策の順次拡大」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「現在精査中」「変更となる場合があります」「リスクや不確実性を含んでいます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NI-KI（ニキ）さん — BELIFT LAB所属」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「さんが、Gold Starのアイス2ブランドのアンバサダーに就任」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ENHYPENの唯一の日本人メンバー」「韓国を拠点にグローバルに活動」「BELIFT LAB所属」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,674円（税込・送料別）」「価格：862円（税込・送料別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GROUP：ENHYPEN LABEL：BELIFT LAB」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「50名」「税込3,000円ごとに1口」「2026年7月24日〜9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「認知度の飛躍的な向上と販売拡大」「収益機会の最大化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本件による当期業績への影響につきましては現在精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「両ブランドの認知度の飛躍的な向上と販売拡大を狙う」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Gold Starのアイス2ブランド」「対象は『3Dフルーツアイス』『ベロベロバー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで アイス2ブランドを展開」「購入者参加型キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「実施主体 株式会社Gold Star」「対象ブランド『3Dフルーツアイス』『ベロベロバー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「実施主体 株式会社Gold Star（株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ENHYPEN唯一の日本人メンバー」「圧倒的な発信力・影響力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「広告使用地域は日本・韓国」「Gold Starのグローバルプラットフォームも活用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「アイス2ブランドを展開し、SNS映えする商品特性で若年層に訴求してきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「韓国で話題の“体験型”アイス」「3つの食感へ変化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dフルーツアイス」「ベロベロバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「本資料は適時開示…の補足を目的としています」「投資家・ステークホルダーの皆様へ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「人気グローバルグループ」「圧倒的な発信力・影響力」「認知度の飛躍的な向上」「収益機会の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスクや不確実性を含んでいます」「キャンペーンの内容・期間・特典等は…変更となる場合があります」」）
