# ジェリービーンズグループ（3070） 【韓国発の人気スイーツ】新商品「ドバイもちもちチョコクッキー」の全国販売を順次開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260703587269
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

連結子会社のGold Starが、新商品「ドバイもちもちチョコクッキー」を開発し、2026年7月上旬から全国のスーパーやコンビニなどで順次販売する。冷凍タイプと常温タイプの2種類を展開する。

## 会社が挙げた理由

韓国発のスイーツを商品化し、都市部などに限られていた購入機会を全国のスーパーマーケットやコンビニエンスストア等へ広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドバイもちもちチョコクッキー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月上旬より順次販売開始（予定）
- 適用分野: 食品・スイーツ、全国のスーパーマーケット・コンビニエンスストア等での販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 賞味期限：冷凍タイプ1年、常温タイプ45日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本国内で公表された各種2026年上半期トレンドランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年７月上旬より全国で順次販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年７月上旬より全国で順次販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新商品『ドバイもちもちチョコクッキー』の全国販売を順次開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売を開始いたしますので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全国で順次販売を開始」「販売準備が整い次第、全国…を通じて順次販売を開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「スーパーマーケットやコンビニエンスストア等」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・契約関係の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社である株式会社 Gold Star」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のスーパーマーケットやコンビニエンスストア等」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「冷凍（賞味期限：1 年）」「常温（賞味期限：45 日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本国内で公表された各種 2026 年上半期トレンドランキング」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月上旬」「冷凍（賞味期限：1 年）」「常温（賞味期限：45 日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グループ全体の成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…の全国販売を順次開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国で順次販売」「当グループは…グループ全体の成長を目指して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『ドバイもちもちチョコクッキー』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Gold Starは…本商品を展開する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社 Gold Star」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題の「韓国発の人気スイーツ」、本文の「高い関心を集めています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で順次販売」「全国のスーパーマーケットやコンビニエンスストア等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「商品販売予定の記載のみで、利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「購入・体験できる場所は都市部を中心に限られている」「全国…を通じて…機会を提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ドバイもちもちチョコクッキー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 株式会社ジェリービーンズグループ」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「電話番号」「1.商品概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的に注目を集めた」「高い関心を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売準備が整い次第…順次販売を開始」」）
