# ジェリービーンズグループ（3070） ジェリービーンズグループ提携「上野原サンライズ」男子、地元・山梨上野原開催のFIBA公式国際大会へ出場決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260616571824
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

当社が提携する男子3x3チーム「上野原サンライズ」が、国内リーグを1位で通過し、2026年8月に山梨県上野原市で開催されるFIBA公式国際大会への出場権を獲得した。

## 会社が挙げた理由

2026年開幕の国内3x3プロリーグ「RBL」のレギュラーシーズンで1位となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 上野原サンライズ男子チーム、FIBA 3x3 Uenohara Challenger 2026、RBL（Royal Basketball League）
- 相手先: 上野原サンライズ
- 相手先の概要: 3x3バスケットボールチーム。所在地等の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が提携するチーム。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月8日・9日（開催予定）
- 適用分野: 3x3バスケットボール、スポーツ、アパレル、AI、人材
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山梨県上野原市（大会開催地）
- 拠点の規模: 出場チーム5チーム（RBL全12チームから選抜）
- 定量的な効果: RBLを1位で通過し、FIBA公式国際大会への出場権を獲得
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: スポーツIPを軸に新たな収益基盤とブランド価値の創出を図り、グループ全体の企業価値向上を目指す
- 出典: 国際バスケットボール連盟（FIBA）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月8日（土）・9日（日）に山梨県上野原市で開催される…大会への出場権を獲得しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出場権を獲得しました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月8日（土）・9日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「男子チームが…出場権を獲得しましたので、お知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年8月8日（土）・9日（日）に…開催されます」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出場権を獲得しましたので、お知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「当グループが提携する…「上野原サンライズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「当グループが提携する…「上野原サンライズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「上野原サンライズの女子チーム、男子チームに関する説明」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当グループが提携するチーム」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全12チームから選抜された5チームが出場」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「選抜された5チームが出場」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国際バスケットボール連盟（FIBA）が公認する」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年8月8日（土）・9日（日）」「1位で通過」「5チームが出場」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「スポーツを中長期的な成長戦略の一領域と位置づけ」「新たな収益基盤…の創出を図る」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「新たな収益基盤とブランド価値の創出を図り、グループ全体の企業価値向上を目指してまいります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スポーツIPを軸に…新たな収益基盤…の創出を図り」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「スポーツを中長期的な成長戦略の一領域と位置づけ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「スポーツを中長期的な成長戦略の一領域と位置づけ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「当グループが提携する…「上野原サンライズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当グループが提携する「上野原サンライズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「見事世界一に輝きました」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内3x3プロリーグ」「山梨県上野原市」「世界へ配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「RBLでの成績により1位で通過」「上位チームは…出場権獲得を目指します」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「FIBA 3x3 Uenohara Challenger 2026」「RBL（Royal Basketball League）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「上場会社名 株式会社ジェリービーンズグループ」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「見事世界一に輝きました」「貴重な機会となります」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「新たな収益基盤…の創出を図り…企業価値向上を目指してまいります」）
