# ジェリービーンズグループ（3070） 【イベントレポート】「アイスは体験コンテンツへ」藤本美貴さん・永野さんも驚愕した「ベロベロバー」の“革命的”な新食感とは？

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260421507242
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

子会社Gold Starが、舌の形をした新商品「ベロベロバー」のローンチイベントを2026年3月27日に開催した。商品は3月31日に大手コンビニで発売され、今後は全国のコンビニやスーパーへ順次展開する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

α世代・Z世代を中心としたインフルエンサーを招き、SNSで話題化させ、イベント後の投稿やメディア露出を通じて商品の認知を拡大するため。日本のアルファ世代やファミリー層に向けて展開することも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベロベロバー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社。イベントには藤本美貴氏、永野氏、アイスマン福留氏、SKGが参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 178円（税別、小売希望価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日（りんご味を大手コンビニより販売開始、実績）
- 適用分野: 食品、アイスクリーム、コンビニ・スーパー向け販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・渋谷のMAGNET by SHIBUYA109（ローンチイベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月27日、東京・渋谷の『MAGNET by SHIBUYA109』にて、新商品『ベロベロバー』のローンチイベントを開催」「発売日：2026年3月31日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議を締結または決議したとの記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月27日」「発売日：2026年3月31日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年4月21日」および「2026年3月27日…ローンチイベントを開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」「販売開始」「大ヒットになる」「認知拡大を図ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「大手コンビニ」「全国のコンビニやスーパー」とのみ記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携・導入に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループ…の連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『りんご味』を大手コンビニより販売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「小売希望価格：178円（税別）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義のイベントレポートとして記載され、外部調査名・機関名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月27日」「発売日：2026年3月31日」「178円（税別）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「全国のコンビニやスーパーで順次発売」「商品のさらなる認知拡大を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や業績予想に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『ベロベロバー』」「発売日：2026年3月31日」「全国のコンビニやスーパーで順次発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のコンビニやスーパーで順次発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『ベロベロバー』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である株式会社Gold Starは…新商品『ベロベロバー』のローンチイベントを開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題の「“革命的”な新食感」「私の体感でも3Dを超える大ヒットになる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のアルファ世代やファミリー層に向けて展開」「全国のコンビニやスーパーで順次発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際に『ベロベロバー』を試食」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「3Dを超える大ヒットになる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ベロベロバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「代表取締役社長」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「“革命的”な新食感」「3Dを超えるヒットを確信」「会場を魅了」「機能性を絶賛」」）
