# ジェリービーンズグループ（3070） 【出展報告】世界が注目する「東京マラソン EXPO 2026」にて、グローバルスポーツブランド「361°」が熱狂を創出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260303574685
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
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企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

東京マラソンEXPO 2026への出展を終え、361°ブランドの展示やランニングイベントを実施した結果を報告した。今後は、販売に加えてコミュニティ形成とデジタルマーケティングを活用し、日本でファンを増やす方針を示している。

## 会社が挙げた理由

東京マラソンEXPOを通じて、361°ブランドの認知度向上、ブランドとユーザーの接点拡大、SNS等による情報拡散を図ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 361°、Flame5Future、Spire CQT
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月26日～2月28日（実施済み、東京マラソンEXPO 2026への出展）
- 適用分野: ランニング・スポーツ用品、スポーツテック、デジタルマーケティング、コミュニティ形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 総来場者数76,273人（前年72,603人）、ブレックファーストラン参加者約30名
- 利用実績: 東京マラソンEXPO 2026の総来場者数76,273人（開催期間中）
- 業績への影響: 今回の出展による業績への具体的な影響額はnot_disclosed。企業価値の持続的な向上を目指すと記載
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年2月26日（木）から2月28日（土）まで東京ビッグサイトで開催された『東京マラソン EXPO 2026』に出展いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月26日（木）から２月28日（土）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「大盛況のうちに終了いたしましたことをご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしました」「構築してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総来場者数：76,273人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催日：2026年２月26日(木)～28日(土)」「総来場者数：76,273人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「総来場者数：76,273人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総来場者数：76,273人」「2026年２月26日(木)～28日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もグローバルブランド『361°』を戦略的柱とし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値の持続的な向上に邁進してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「単なるシューズの販売に留まらず」「LTV（顧客生涯価値）の高いファンベースを構築」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「日本国内における『361°』ブランド」「グローバルブランド『361°』を戦略的柱」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブランドとユーザーが直接繋がる体験価値」「コミュニティ形成やデジタルマーケティングを掛け合わせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループ…は…出展いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的なプレゼンス」「スポーツ業界最大級の祭典」「革新的な展示」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総来場者数：76,273人」「約30名が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Flame5Future』」「『Spire CQT』」「15%カーボンファイバープレート」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「上場会社名…（東証グロース・コード３０７０）」「【出展報告】…熱狂を創出」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「世界が注目する」「熱狂を創出」「圧倒的なプレゼンス」「大盛況」「革新的」「確実に一段階上のステージ」」）
