# ジェリービーンズグループ（3070） 3Dフルーツアイスが「王様のブランチ」2026年冬アイスランキングTOP10に選出されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260203545422
種別: その他開示
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

連結子会社GoldStarの「3Dフルーツアイス」が、TBSテレビ「王様のブランチ」の2026年冬アイスランキングで第6位に選出されたと発表した。商品は全国のコンビニエンスストアやスーパーマーケットで取り扱われ、発売約2か月で累計出荷数量300万個を超えた。

## 会社が挙げた理由

会社は、ランキング選出についての理由を明示していない。商品の立体的なデザイン、果肉感のある味わい、果物の色彩や質感の再現、写真に撮りたくなるビジュアルが高く評価され、SNSや各種メディアで話題になったと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dフルーツアイス（イチゴ、ブドウ、マンゴー、モモ、レモン）
- 相手先: TBSテレビ「王様のブランチ」
- 相手先の概要: TBSテレビの番組「王様のブランチ」。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社。Gold Starの商品が番組で紹介された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 発売済み（具体的な発売日はnot_disclosed）
- 適用分野: 食品、アイスクリーム
- 受賞名・認証名: 「2026 冬 食べたいアイスランキング TOP10」第6位
- 授与・認証機関: not_disclosed（番組内ランキングの選出主体は本文に明記なし）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 発売から約2ヶ月で累計出荷数量300万個を突破（累計）
- 業績への影響: グループ全体の成長を目指すと記載。売上・利益への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: TBSテレビ「王様のブランチ」2026年1月31日放送

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1月31日（土）放送のTBSテレビ『王様のブランチ』にて紹介されました」「第6位にランクインいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月31日（土）放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「3Dフルーツアイスが『王様のブランチ』2026年冬アイスランキングTOP10に選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2026年2月3日」、放送日「1月31日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第6位にランクインいたしました」「累計出荷数量300万個を突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TBSテレビ『王様のブランチ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「人気のアイスをランキング形式で紹介するコーナー」「第6位にランクイン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係として記載されているのはGold Starが連結子会社であることのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のコンビニエンスストアやスーパーマーケットでお取り扱いいただいている」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売から約2ヶ月で累計出荷数量300万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売から約2ヶ月で累計出荷数量300万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TBSテレビ『王様のブランチ』」「1月31日（土）放送」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第6位」「発売から約2ヶ月」「累計出荷数量300万個」「1月31日（土）放送」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「商品展開を通じて、グループ全体の成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「グループ全体の成長を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2026年冬アイスランキングTOP10に選出」「第6位にランクイン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「グループ全体の成長」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GoldStarの商品」「既に全国のコンビニエンスストアやスーパーマーケットでお取り扱い」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である株式会社Gold Starの商品」「GoldStarの『3Dフルーツアイス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第6位にランクイン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のコンビニエンスストアやスーパーマーケット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷数量300万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dフルーツアイス」「イチゴ」「ブドウ」「マンゴー」「モモ」「レモン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品」「大きな反響」「高く評価されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明に該当する記載なし」）
