# ジェリービーンズグループ（3070） 株主様向け優待拡充の強化および今期（2026年１月期）追加商品に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20260128539952
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

既存の株主優待制度を継続・拡充し、継続保有期間に応じた追加優待や商品ラインナップ、スポーツ・エンターテインメント・ヘルスケア関連の体験型特典を強化する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

中長期保有株主へのメリットを高め、株主エンゲージメントを深めるとともに、株主還元の充実と企業価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待制度、株主様専用常設サイト、3Dフルーツアイス、361°、ローリングローライ、リカバリーウェア ジェリービーンズスタイル、ジェリービーンズ、JBスポーツ、JBエンターテイメント、JBメディカル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最大92％OFFの商品を取り扱う（株主様専用常設サイト）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 昨年末に3Dフルーツアイスの発売開始（実績）；今期、体験型優待を順次追加予定
- 適用分野: スポーツ、エンターテインメント、ヘルスケア、日用品、食料品、コスメ
- 受賞名・認証名: 韓国 Kブランドアワード（部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 3Dフルーツアイスの累計出荷数300万個（昨年末の発売開始以降）
- 業績への影響: 事業成長と株主還元の両立、収益基盤の強化に取り組むと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「今期は、これら既存制度を継続・深化させる」「体験型優待を今期も順次追加予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今期も順次追加予定です」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨期（2025年１月期）より導入した株主優待制度」「今期は、これら既存制度を継続・深化させる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今期も順次追加予定です」「検討を進めており」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「確立を目指し」「順次追加予定です」「構築についても検討を進めており」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主様向け」「株主の皆様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「昨年末の発売開始以降、累計出荷数300万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売開始以降、累計出荷数300万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計出荷数300万個を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計出荷数300万個」「最大92％OFF」「今期も順次追加予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社グループの成長領域であるスポーツ、エンターテインメント、ヘルスケア分野」「収益基盤の強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的な企業価値の向上を最重要テーマ」「収益基盤の強化に取り組み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「表題「株主様向け優待拡充の強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ各社のリソースを横断的に活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存制度を継続・深化」「商品力強化」「体験型優待を…追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の株主還元戦略」「当社ならではの体験型優待」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 株式会社ジェリービーンズグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社ならではの体験型優待」「人気ゴルフブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内アーティストやK-POPをはじめとする海外アーティスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計出荷数300万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dフルーツアイス」「361°」「リカバリーウェア ジェリービーンズスタイル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの株主様から高いご支持」「着実な成果」「高付加価値商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「追加予定です」「構築についても検討を進めており」「確立を目指してまいります」」）
