# ジェリービーンズグループ（3070） 3Dフルーツアイス日本上陸ロンチイベント

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20251204514454
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

Gold Starが、立体的にフルーツを再現したアイス「3Dフルーツアイス」の日本発売に向けた記者会見兼ローンチイベントを開催した。商品は2025年12月1日から全国の大手コンビニエンスストア、大手スーパー、大手量販店で順次発売される。

## 会社が挙げた理由

日本上陸を記念し、日本発売に向けて市場と消費者の期待感を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3Dフルーツアイスイチゴ、3Dフルーツアイスレモン、3Dフルーツアイスマンゴー、3Dフルーツアイスモモ、3Dフルーツアイスブドウ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Gold Starは株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格498円（税抜）※実際の販売価格は各取引先の小売店により異なる場合がある
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月1日（月）より順次発売（予定ではなく発売開始日として記載）
- 適用分野: 食品、アイスクリーム、小売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: TikTokで1,000万回再生
- 利用実績: 韓国でコンビニエンスストア発売後、1か月で100万本を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本上陸ロンチイベントを開催しました」「2025年12月1日（月）より順次」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売開始日: 2025年12月1日（月）より順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本上陸を記念し」「ロンチイベントを開催いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「発売開始日: 2025年12月1日」「希望小売価格:498円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「販売場所は「全国の大手コンビニエンスストア、大手スーパー、大手量販店」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループの連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の大手コンビニエンスストア、大手スーパー、大手量販店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「各商品について「希望小売価格：498円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「希望小売価格：498円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Tik Tokで1000万回再生」「1ヶ月で100万本を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「498円（税抜）」「1000万回再生」「2025年12月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「市場と消費者からの期待感が大きく高まる」「認知拡大が進んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本発売情報」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の大手コンビニエンスストア、大手スーパー、大手量販店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「3Dフルーツアイスの日本上陸」「日本発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Gold Starは…日本上陸ロンチイベントを開催しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社Gold Star」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界30カ国で人気を博し」「世界的なトレンド商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の大手コンビニエンスストア、大手スーパー、大手量販店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「人気のインフルエンサー」「多数の取材メディア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「3Dフルーツアイスイチゴ」「3Dフルーツアイスレモン」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「食べるアート！」「話題沸騰」「大きな話題を集めている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の販売価格は、各お取引先様の小売店によって異なる場合がございます」」）
