# ジェリービーンズグループ（3070） 補足資料　株式会社Metaaliveとの業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20251009570989
種別: 発生事実
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

ジェリービーンズグループの100％子会社であるJBエンターテインメントが、株式会社MetaaLiveとエンターテインメント事業で業務提携を締結しました。イベント、コンテンツ制作・IPライセンス、動画・SNS、海外展開、グッズ制作などを共同で進めます。

## 会社が挙げた理由

MetaaLiveのIPや中国向けローカライズ実績と、当社のK-POPアーティストネットワークなどを組み合わせ、イベント収益の拡大、コンテンツ収益の多角化、海外での新規収益源の確立、マーケティング力の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株式会社MetaaLiveと業務提携を締結
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: JBエンターテインメント、株式会社MetaaLive
- 対象拠点・対象製品: アーティスト・タレント・モデル、イベント・ライブ・ファンミーティング、アニメ・コミック・音楽等の知的財産、動画配信・番組制作・SNS、翻訳・ローカライズ・グッズ制作
- 原因: MetaaLiveのIP・中国向けローカライズ実績と、当社のK-POPアーティストネットワーク等を組み合わせ、イベント収益の拡大、コンテンツ収益の多角化、海外の新規収益源、マーケティング力の向上を図るため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本提携を通じて、当社グループはグローバル規模でのエンターテインメント事業のさらなる成長に取り組んでまいります。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「『イベント事業の売上の拡大を見込んでおります』『中国市場での安定的なBtoB契約を新たに確立する見込み』と記載されていますが、影響の程度を示す記載はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「『イベント事業の売上の拡大を見込んでおります』『海外展開による新規収益源』『マーケティング力の向上』と記載されています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は提携内容と期待効果を記載していますが、『業績予想』の修正・維持に関する記載はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額、利益、売上高に関する具体的な数値の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 複数セグメント（原文: 「提携内容として5項目が列挙され、『日韓および中国を含む海外市場への展開支援』も記載されています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は『共同企画・運営』『事業の推進』『展開支援』を記載しており、停止に関する記載はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文には業績への影響額や計上額に関する数値の記載がありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「『業務提携を締結いたしました』と記載されていますが、日付の記載はありません。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「『ジェリービーンズグループの100％子会社「JBエンターテインメント」』『株式会社MetaaLive』と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「提携内容として『イベント・ライブ・ファンミーティング等の共同企画・運営』などが列挙されていますが、金額や締結日の記載はありません。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別資料や決算短信を参照する記載はありません。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「『株式会社MetaaLiveと業務提携を締結いたしました』と記載されています。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は『補足資料　株式会社Metaaliveとの業務提携に関するお知らせ』で、本文に『続報』『進捗報告』などの記載はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示との比較や、対象・金額・処分の拡大・縮小に関する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の時期や次回開示に関する記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は業務提携の内容と効果を記載しており、第三者委員会等に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「『イベント事業の売上の拡大を見込んでおります』『新たに確立する見込みです』と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は『提携による効果』として収益拡大や海外展開を記載していますが、原因を分類する記載はありません。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「『ジェリービーンズグループの100％子会社「JBエンターテインメント」は』『株式会社MetaaLiveと業務提携を締結いたしました』と記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は業務提携の締結、提携内容、事業効果を記載しており、法的・行政的手続きの記載はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局や期限付き報告・改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は業務提携の説明資料であり、開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「『提携内容』として共同企画・運営、コンテンツ制作・商品化、海外展開支援などが記載されています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任や処分に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は提携内容と成長方針を記載しており、謝罪に関する記載はありません。」）
