# ジェリービーンズグループ（3070） 補足資料　ネクスレジン株式会社との業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20251009570770
種別: 発生事実
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

ジェリービーンズグループの100％子会社JBサステナブルが、ネクスレジン株式会社と業務提携を締結した。JBサステナブルは、卵殻を活用した新素材「SHELLIE」関連製品の販売や、共同マーケティング・応用製品開発を担う。

## 会社が挙げた理由

「SHELLIE」関連製品の販売を通じて、新規事業分野への参入と環境配慮型素材の市場普及に貢献するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: ネクスレジン株式会社との業務提携
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: JBサステナブル（ジェリービーンズグループの100％子会社）およびネクスレジン株式会社
- 対象拠点・対象製品: 卵殻ベース新素材「SHELLIE」及び関連製品
- 原因: 新規事業分野への参入と環境配慮型素材の市場普及に貢献するため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 「SHELLIE」関連製品の販売、販売推進・共同マーケティング、アパレル・生活雑貨分野での応用製品の共同開発、物流資材・自動車部品・家電分野など新規市場への事業展開支援を進める。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「業績への影響額、損失、業績予想の修正等に関する記載は提示本文にない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「新規事業分野への参入と環境配慮型素材の市場普及に貢献してまいります」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想またはその修正に関する記載は提示本文にない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額および利益・売上規模に関する記載は提示本文にない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 複数セグメント（原文: 「「アパレル・生活雑貨分野での応用製品の共同開発」「物流資材・自動車部品・家電分野など新規市場への事業展開支援」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載は提示本文にない。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ネクスレジン株式会社と業務提携を締結いたしました」「卵殻を活用した環境配慮型新素材『SHELLIE』」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「SHELLIE」関連製品の販売権取得、共同マーケティング、応用製品の共同開発、新規市場への事業展開支援」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料・決算短信を参照する旨の記載は提示本文にない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「JBサステナブルは…ネクスレジン株式会社と業務提携を締結いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「補足資料　ネクスレジン株式会社との業務提携に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示、続報、前回状況に関する記載は提示本文にない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期に関する記載は提示本文にない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「業務提携を締結いたしました」「貢献してまいります」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「大量に廃棄されている卵殻を有効活用し、新たな高機能素材として価値を生み出す」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「「ジェリービーンズグループの100％子会社『JBサステナブル』」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的な手続きに関する記載は提示本文にない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記載は提示本文にない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「業務提携を締結いたしました」」）
