# ジェリービーンズグループ（3070） グローバルスポーツブランド「361°（スリーシックスティーワン）」が日本本格上陸！8月7日～11日まで期間限定ポップアップストアがラフォーレ原宿にオープン!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250807533614
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

ジェリービーンズグループが日本国内で販売代理を務めるスポーツブランド「361°」の本格展開を開始し、2025年8月7日から11日までラフォーレ原宿で期間限定店を開く。

## 会社が挙げた理由

361°の商品を日本国内で本格展開するのに先立ち、ブランドや商品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 361°（スリーシックスティワンディグリー）、JOKER 1 SE、Flame 4 Breakthrough、W's Cushion Shoes、Retro Culture
- 相手先: 361度国際有限公司（1361:HK）、361 Sports Japan
- 相手先の概要: 361度国際有限公司は香港証券取引所上場企業で、スポーツシューズ、アパレル、アクセサリーを中心に世界70か国以上で事業を展開。2024年6月時点で世界各国に7,000店のブランド店舗及び販売網を有し、2023年度売上高は約1,800億円。361 Sports Japanは日本における独占販売総代理店。
- 当社との関係: ジェリービーンズグループは日本国内で361°の販売代理を務める。361 Sports Japanが日本の独占販売総代理店である。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: JOKER 1 SE：21,890円、Flame 4 Breakthrough：46,860円、W's Cushion Shoes：9,900円、Retro Culture：5,830円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ポップアップストアは2025年8月7日開始（実施予定または開催初日）
- 適用分野: バスケットボール、ランニング、トレーニング、日常利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ラフォーレ原宿2階（東京都渋谷区神宮前1-11-6）
- 拠点の規模: 期間限定ポップアップストア1店舗、2025年8月7日～11日、営業時間11:00～20:00
- 定量的な効果: 361°は2023年度に前年比21%の増収
- 利用実績: 361°は2024年6月時点で世界各国に7,000店のブランド店舗及び販売網を有する
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月7日～11日まで期間限定ポップアップストアがラフォーレ原宿にオープン」「本格的に展開を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本国内で販売代理を務める」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2025年8月7日（木）～11日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年8月7日」、期間「2025年8月7日（木）～11日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本格的に展開を開始いたします」「ポップアップストアを展開いたします」「2024年度も売上はさらに拡大する見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「香港証券取引所に上場する『361度国際有限公司（1361:HK）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「361°は、香港証券取引所に上場する『361度国際有限公司』が展開するグローバルスポーツブランド」「ジェリービーンズが日本国内で販売代理を務める」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スポーツシューズ、アパレル、アクセサリーを中心に、世界70か国以上で事業を展開」「7,000店」「2023年度の売上高は約1,800億円」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 21,890円」「価格 46,860円」「価格 9,900円」「価格 5,830円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格 21,890円 メンズ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「361度国際有限公司（1361:HK）」「香港証券取引所に上場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月7日～11日」「2024年6月時点」「2023年度の売上高は約1,800億円」「前年比21%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も当社は361°とともに…国内外における様々な展開を積極的に進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本国内で販売代理を務める」「試着、購入が可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ラフォーレ原宿2階」「期間限定ポップアップストア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本国内で販売代理を務める…361°を本格的に展開を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「361度国際有限公司が展開するグローバルスポーツブランド」「ジェリービーンズが日本国内で販売代理を務める」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループ…が日本国内で販売代理を務める」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「市場において優位性を確立しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界70か国以上で事業を展開」「国内外における様々な展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「7,000店の361°ブランド店舗及び販売網」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高性能でコストパフォーマンスの良い製品」「競争力のある価格帯で高品質」「競争力」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JOKER 1 SE」「お問い合わせ番号：84825125002」「361度国際有限公司（1361:HK）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「上場会社名」「問合せ先」および「商品紹介」「ぜひ体感してみてください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グローバルスポーツブランド」「高性能」「優れた反発力」「市場において優位性を確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年度も売上はさらに拡大する見込み」」）
