# ジェリービーンズグループ（3070） 株主優待制度における追加制度(拡充)と追加サービスに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250728521968
種別: 開示
開示日: 2025-07-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

株主優待に、株主向け常設サイト、中長期保有者向けの追加優待、提携先商品やサービスの優待を加えることを決定しました。常設サイトでは自社商品などを最大92％引きで購入でき、中長期保有者には追加優待品や5,000円相当の優待ポイントを進呈します。

## 会社が挙げた理由

中長期保有の株主にさらにお得になる特典を付け、株主への感謝をより一層届けるため。また、業務提携先商品や美容・健康関連サービスなどを追加し、優待内容を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の追加制度（拡充）と追加サービスの開始
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2025年7月28日（決議日）
- 実施日: 株主向け常設サイトは開設予定日がnot_disclosed。中長期株主優待は次回2026年1月期以降に適用予定。商品・サービスの追加時期はnot_disclosed。
- 対象期間: 中長期株主優待は2025年7月期を起点とし、次回2026年1月期以降の優待が対象。常設サイトは24時間365日利用可能。その他はnot_disclosed。
- 金額: 5,000円相当の優待ポイント
- 数量・規模: 200株以上、半年以上または1年以上の継続保有者に追加優待品。常設サイトの割引率は最大92％引き。
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 中長期保有の株主にさらにお得になる特典を付け、株主の皆様へより一層の感謝の気持ちを届けるため。提携先商品や美容・健康関連サービスなどを追加し、優待商品を拡大するため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2025年5月15日『株主優待制度の一部追加（拡充）に関するお知らせ』
- 今後の予定: 株主向け常設クローズドサイトを開設予定。中長期株主優待は次回2026年1月期以降に実施予定。商品の追加・拡大を進める。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「『株主優待制度の変更点』として、常設サイト、中長期株主優待、商品拡充を記載。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『追加制度（拡充）と追加サービスの開始を決議しました』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「『株主優待制度の変更点』『中長期株主優待』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『株主様向け常設サイト』『中長期株主優待』『株主の皆様へ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年7月期を起点に』『次回2026年1月期以降』『200株以上』『5,000円相当』『最大92%引き』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『200株以上』『半年以上』『1年以上』『5000円相当』『最大92%引き』『24時間365日』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『当社は、本日開催の取締役会で…決議しました』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社 GoldStar アイス詰め合わせ』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『次回2026年1月期以降の優待』『200株以上を半年以上』『200株以上を1年以上』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「『5月15日の開示「株主優待制度の一部追加（拡充）に関するお知らせ」でお知らせの通り』および『今回新たに…特典をつけさせていただく』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「『追加でもう1点優待品を進呈』『5000円相当の優待ポイント』『商品をどんどん拡大させてまいります』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『5月15日の開示「株主優待制度の一部追加（拡充）に関するお知らせ」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『本日開催の取締役会で…開始を決議しました』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『追加制度（拡充）』『従来の…株主優待ポイント配布に加え』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「『本日開催の取締役会で…開始を決議しました』『次回2026年1月期以降』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2025年7月期を起点に』『次回2026年1月期以降の優待』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「『本日開催の取締役会で…開始を決議しました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開設いたします』『追加します』『拡大させてまいります』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「社外条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「『株主優待制度の変更点』として全体の追加内容を記載。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『次回2026年1月期以降の優待』『常設クローズドサイトを開設いたします』『商品をどんどん拡大させてまいります』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「『常設クローズドサイトを開設いたします』とあるが、開設日についての記載なし。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「『さらにお得になるような特典』『より一層の感謝の気持ちをお届けしてまいります』『商品をどんどん拡大させてまいります』」）
