# ジェリービーンズグループ（3070） 3x3.EXE TOURNAMENT 2024-2025 上野原予選　出店のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250325599683
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

3月16日に山梨県上野原市で開催された3x3バスケットボール大会の会場に、ジェリービーンズグループが販売ブースを出店した。スポーツブランドの認知拡大に向け、国内販売代理店を務める361°を中心に商品を展開した。

## 会社が挙げた理由

ジェリービーンズスポーツブランドの認知拡大と普及を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジェリービーンズスポーツブランド、JB Sports、361°
- 相手先: 上野原サンライズ、361°、神奈川 VANGURDS、湘南ベルマーレ、上野原市
- 相手先の概要: 上野原サンライズは3人制バスケットボールのプロチームで、山梨県上野原市をホームタウンとする。361°はジェリービーンズが国内販売代理店を務めるブランド。上野原市は山梨県の自治体。神奈川 VANGURDSは車いすバスケットボールチーム、湘南ベルマーレはスポーツチームとして記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ジェリービーンズは上野原サンライズのオフィシャルサプライヤー。2025年シーズンからユニフォームなどを提供し、JB Sportsロゴを配置する。361°については国内販売代理店。神奈川 VANGURDSおよび湘南ベルマーレにはアパレル・グッズの提供実績がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月16日（実績：大会開催・ブース出店）／2025年シーズン（ユニフォーム等の提供開始）
- 適用分野: 3人制バスケットボール、スポーツチーム向けユニフォーム・アパレル・グッズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 旧島田中学校（山梨県上野原市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 3x3.EXE TOURNAMENTは2013年からこれまで100大会以上、約1,200チームが参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月16日（日）に開催され、その会場にてジェリービーンズブースを出店いたしましたことを報告いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オフィシャルサプライヤーを務める」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月16日（日）に開催され」「会場にて…ブースを出店」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年に…ブランドを立ち上げ」「2025シーズンよりユニフォームなどを提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出店いたしましたことを報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催され」「出店いたしました」「提供などの実績があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロチーム上野原サンライズ」「国内の販売代理店を務める361°」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「上野原サンライズのオフィシャルサプライヤー」「多くのスポーツチームと連携を図り」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「3人制バスケットボールのプロチーム」「ホームタウン山梨県上野原市」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オフィシャルサプライヤーを務める」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「会場内で…販売ブースを展開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「これまで100大会以上、約1,200チームが参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2013年からスタートし、これまで100大会以上、約1,200チームが参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FIBAが主催する世界大会」「山梨県内の主要新聞やテレビ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2013年から」「100大会以上、約1,200チーム」「3月16日（日）に開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も多くのスポーツチームと連携を図り、スポーツ事業の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「会場にて…ブースを出店」「ブランドの認知拡大を目指し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ジェリービーンズグループのスポーツ事業について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「2024年にジェリービーンズスポーツブランドを立ち上げ、展開を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジェリービーンズスポーツブランド」「ユニフォームにJB Sportsロゴを配置」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループ…がオフィシャルサプライヤーを務める」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「上野原市に初めて、また山梨県としても初めてトーナメントを誘致」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地で行う予選」「山梨県としても初めて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「上野原サンライズ」「神奈川VANGURDS」「湘南ベルマーレへのアパレル、グッズの提供などの実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JB Sportsロゴ」「361°を中心とした販売ブース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くのファン」「大きな話題となり、一時トレンドワードに入るほどの勢い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
