# ジェリービーンズグループ（3070） 補足資料：韓国人気ゴルフブランドのrollingrolleye（ローリンローライ）の国内販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250312592138
種別: その他開示
開示日: 2025-03-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

ジェリービーンズグループが、韓国のゴルフ・ファッションスポーツブランド「Rolling Rolleye（ローリンローライ）」の日本総販売権を取得し、国内提携ECサイトで先行販売を始めた。2025年夏には日本公式サイトを公開する予定。

## 会社が挙げた理由

日本国内での販売開始と販路拡大を通じて、韓国ブランドへの関心の高まりやアジア市場の成長を背景に、Rolling Rolleyeを日本および世界市場で展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Rolling Rolleye（ローリンローライ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 韓国のプレミアムゴルフブランドとして2021年に誕生し、韓国54店舗、海外2店舗を展開中。
- 当社との関係: ジェリービーンズグループが日本総販売権を取得。提携ECサイトで販売。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月12日（国内提携ECサイトで先行販売開始、実績）／2025年夏（日本オフィシャルサイト公開予定）
- 適用分野: ゴルフ、スポーツファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ソウル・江南、ニュージャージー、ベトナム
- 拠点の規模: 韓国54店舗、海外2店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 韓国54店舗、海外2店舗を展開中。30のプラットフォームで展開。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「国内提携のECサイトにて先行販売開始」「2025年夏には日本オフィシャルサイト公開を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「日本総販売権を取得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025.3.12」「2025年夏には日本オフィシャルサイト公開を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本初上陸」「ローリンローライ国内販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「国内提携のECサイトにて先行販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「日本総販売権を取得」「先行販売がスタート」「公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「ジェリービーンズグループが提携する各種ECサイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日本総販売権を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「韓国では54店舗、海外2店舗を展開中」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ジェリービーンズグループが提携する各種ECサイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「韓国では54店舗、海外2店舗を展開中」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「展開中」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「韓国では54店舗、海外2店舗を展開中」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025.3.12」「韓国では54店舗、海外2店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後国内で様々な販路を拡大してゆきます」「世界的なブランドとなるために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内販売開始」「先行販売がスタート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「今後国内で様々な販路を拡大してゆきます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本初上陸」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「日本総販売権を取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初上陸」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本初上陸」「アメリカ・ニュージャージー、ベトナムに店舗をオープン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「韓国では54店舗、海外2店舗を展開中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「私たちの競争相手は、決して他のゴルフブランドではありません」「素材、カラー、機能性、そしてデザインの創造性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「rollingrolleye（ローリンローライ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「補足資料：韓国人気ゴルフブランドのrollingrolleye（ローリンローライ）の国内販売開始のお知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「韓国人気ゴルフブランド」「最高品質と最高のブランド評価を誇る存在へと成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年夏には日本オフィシャルサイト公開を予定しております」」）
