# ジェリービーンズグループ（3070） 親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250311591676
種別: 発生事実
開示日: 2025-03-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

須田忠雄氏が第4回新株予約権9,000,000株を行使したことで、同氏が親会社以外の支配株主となりました。議決権所有割合は46.63％から61.51％に上昇しました。

## 会社が挙げた理由

2025年3月11日に須田忠雄氏による第4回新株予約権9,000,000株の行使があったためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 親会社以外の支配株主の異動
- 発生日: 2025年3月11日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 須田忠雄（当社の親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2025年3月11日に第4回新株予約権9,000,000株の行使があったこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 直接所有分108,500個、間接所有分－、合計108,500個（46.63％）。2025年2月3日現在。
- 異動後の議決権所有割合: 直接所有分198,500個、間接所有分－、合計198,500個（61.51％）。2025年3月11日現在。
- 今後の見通し: 本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「氏名　須田忠雄」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本異動に伴う当社の経営及び業績への影響はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「１．異動年月日　2025年3月11日」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「氏名　須田忠雄　住所　群馬県桐生市」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「3月11日に9,000,000株の行使があり、須田忠雄氏が親会社以外の支配株主に該当することとなりました。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「異動前108,500個（46.63％）、異動後198,500個（61.51％）」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「2025年3月11日付で、下記のとおり当社の親会社以外の支配株主に異動がありました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「該当する前回開示の記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「須田忠雄氏が親会社以外の支配株主に該当することとなりました。／影響はありません。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「3月11日に9,000,000株の行使があり、須田忠雄氏が親会社以外の支配株主に該当することとなりました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「氏名　須田忠雄」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「3月11日に9,000,000株の行使があり、須田忠雄氏が親会社以外の支配株主に該当することとなりました。」）
