# ジェリービーンズグループ（3070） 東京マラソンEXPO2025出展のご報告補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20250306589244
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

東京マラソンEXPO 2025に出展し、361のシューズ・アパレルの試着、販売、無料試着体験などを行った実績を報告した。あわせて、今後の日本国内でのマーケティング活動の方針を示した。

## 会社が挙げた理由

東京マラソンEXPO 2025で、参加ランナーへの361製品の試着体験、限定商品の販売、ブランド・商品の訴求を行うため。今後は日本国内で多様で効果的なマーケティング活動を行うとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 361ランニングシューズ、361スポーツアパレル、FLAME 4、SPIRE 4
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月27日～3月1日（実施済み）
- 適用分野: ランニング、トレイルランニング、スポーツアパレル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 来場者数 3日間合計72,603人（2月27日25,294人、2月28日25,225人、3月1日22,084人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京マラソン公式サイト（https://www.marathon.tokyo/news/detail/news_003450.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東京マラソンEXPO 2025出展のご報告」「開催日：2月27日(木)・28日(金)・3月1日(土)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2月27日(木)・28日(金)10:00～21:00」「3月1日(土)10:00～18:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「東京マラソンEXPO 2025出展のご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「資料日付「2025.3.6」、開催日「2月27日・28日、3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「試着・販売ブースの設置」「無料で試着体験できるコーナーを設置」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3日間合計 72,603人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3日間合計 72,603人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参照：https://www.marathon.tokyo/news/detail/news_003450.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3日間合計 72,603人」「2月27日・28日、3月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の日本国内マーケティングプラン」「日本国内においても多様で効果的なマーケティング活動を行います」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「東京マラソンEXPO 2025出展のご報告」「今後の日本国内マーケティングプラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：東京ビッグサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シューズ・アパレルの試着・販売ブースの設置」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最も贅沢な履き心地を提供する一足」「高性能ランニングシューズ」「優れたエネルギーリターン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「今後の日本国内マーケティングプラン」「日本国内においても」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ブースには数多くのお客様・メディアがご来場されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ナイキやアディダスの同価格帯シューズと比べても遜色ない性能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FLAME 4」「SPIRE 4」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新のスポーツギア」「高性能ランニングシューズ」「多様で効果的なマーケティング活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
