# ジェリービーンズグループ（3070） 新感覚EMSシューズJELLY BEANS SPORTS「RE:BOOST」予約絶好調 初期ロット完売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20241108516234
種別: その他開示
開示日: 2024-11-08
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

EMS機能を搭載したスニーカー「RE:BOOST」の予約が想定を上回り、初期ロットが完売した。追加ロットの予約を2024年11月8日18時から受け付ける予定。

## 会社が挙げた理由

自社ECサイトでの予約が当初想定以上に多く、初期ロットを完売したため。顧客からはEMSの効果、持ち運びやすさ、8つのモードなどが評価ポイントとして挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JELLY BEANS SPORTS「RE:BOOST」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・販売する新商品。EMS搭載の靴は国内初と当社調べで説明されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 標準価格：22,500円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月上旬を予定（発売日）
- 適用分野: 筋力増強、筋萎縮の予防、痙縮抑制、足のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許申請中（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 初期ロット完売。予約数は非開示。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（EMS搭載の靴が国内初との注記）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日：2024年12月上旬を予定」「予約開始日：2024年11月7日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「発売日：2024年12月上旬を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「発売及びアンバサダーに…就任いただくこと2024年11月7日にお知らせいたしました。その後…初期ロットを完売した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初期ロットを完売したことをお知らせ」「一時注文をストップ」「11月8日18時より追加のご予約を承る」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初期ロットを完売」「2024年12月上旬を予定」「商品の到着が遅くなることが想定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・導入先・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「自社ECサイトでの予約」「お客様の声」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「標準価格：22,500円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（※）当社調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「標準価格：22,500円（税抜）」「発売日：2024年12月上旬を予定」「予約開始日：2024年11月7日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益目標への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品『RE:BOOST』」「発売日」「予約開始日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブランド第一弾の新商品『RE:BOOST』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「JELLY BEANS SPORTSブランド第一弾の新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「JELLY BEANS SPORTSブランド第一弾」「自社ECサイトでの予約」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループ…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「EMS搭載の靴は国内初（※）」「（※）当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「EMS搭載の靴は国内初」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「初期ロットを完売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「様々な関連商品が発売されていますが、EMS搭載の靴は国内初」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JELLY BEANS SPORTS『RE:BOOST』」「8つのモード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 株式会社ジェリービーンズグループ」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「予約絶好調」「高評価のポイント」「たくさんの期待の声」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売日：2024年12月上旬を予定」「商品の到着が遅くなることが想定されます」」）
