# ジェリービーンズグループ（3070） 表参道に新店JELLY_BEANS表参道店オープン！「ナラカミーチェ青山本店」とのコラボレーション店舗でトータルコーディネートを応援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20241009595737
種別: その他開示
開示日: 2024-10-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

2024年10月10日に、東京都港区南青山で「JELLY BEANS表参道店」を新規オープンする。ナラカミーチェ青山本店とのコラボレーションにより、アパレルと靴を一緒に選べる店舗とする。

## 会社が挙げた理由

ナラカミーチェのシャツブラウスを中心としたアパレルと、親和性の高いパンプスなどを組み合わせ、アパレルと靴のトータルコーディネートを提供するため。また、表参道の立地を生かし、インフルエンサーやSNSを活用した情報発信を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JELLY_BEANS表参道店、日本製パンプス、インヒール・ヒールアップスニーカー、ベーシックカラーローファー、ナラカミーチェのシャツブラウスを中心としたアパレル
- 相手先: ナラカミーチェ青山本店
- 相手先の概要: 女性向けアパレル店。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: コラボレーション店舗を展開する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月10日（木）（予定）
- 適用分野: 女性向けアパレルと靴のトータルコーディネート、店舗販売、SNSを中心とした情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山3丁目17-15
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年1月期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月10日（木）より JELLY BEANS 表参道店をオープンいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月10日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「表参道に新店 JELLY BEANS 表参道店オープン！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年10月9日」／「2024年10月10日（木）より…オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「店舗になります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ナラカミーチェ青山本店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ナラカミーチェ青山本店」とのコラボレーション店舗」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「女性向けアパレル店『ナラカミーチェ青山本店』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微」とされ、金額・比率等は示されていない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・効果・金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■店舗情報」「本事業による当社の2025年1月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「トータルコーディネートができるのがこの店舗の特徴」／「業績に与える影響は軽微」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「SNSを中心とした情報発信を行っていく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本事業による当社の2025年1月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「JELLY BEANS表参道店をオープン」／「商品ラインナップを用意」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JELLY BEANS 表参道店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい試みの店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ナラカミーチェ青山本店とコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジェリービーンズグループは…JELLY BEANS 表参道店をオープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「表参道に新店」／住所「東京都港区南青山3丁目17-15」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JELLY BEANS 表参道店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい試みの店舗」「トータルコーディネートができるのがこの店舗の特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「情報発信を行っていく予定」／「業績に与える影響は軽微であります」」）
