# ジェリービーンズグループ（3070） 株主優待制度の拡充に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20220610576629
種別: その他開示
開示日: 2022-06-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

株主優待制度を拡充し、2022年度のJBダイヤモンド優待のデザイン・選択肢を変更するとともに、2,000株以上を保有する株主向けに新商品「アマルフィ―の雫」のネックレスを追加する。

## 会社が挙げた理由

新商品の発売記念、株主への日頃の支援への感謝、株式の中長期保有の促進、当社商品の利用を通じた意見収集や今後の商品開発・新商品の告知への活用。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JBダイヤモンド、JBダイヤモンド「アマルフィ―の雫」、婦人靴 JELLY BEANS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2022年6月10日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2022年7月末現在の株主を対象として新設（実施予定）。優待品の発送は通常毎年4月下旬または10月下旬、ネックレス・ブレスレットは2023年1月下旬予定。
- 適用分野: 株主優待、婦人靴、ジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年７月末日現在の株主名簿に記載または記録された」「毎年4月下旬、または10月下旬の発送を予定」「2023年1月下旬の発送を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、株主優待制度の拡充…を決議しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年６月10日」「2022年７月末日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「すでに2021年12月15日付で概要をご案内済み」「内容を正式に決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「新商品…を発売予定です」「発送を予定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議しました」「発売予定です」「発送を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主を対象とする自社の優待制度の説明であり、相手先企業の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「第三者の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「当社株式20単元（2,000株）以上保有の株主様」と記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「毎年1月末日及び同年7月末日現在の株主名簿」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2,000株」「0.2カラット」「2022年7月末日」「2023年1月下旬」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の商品開発並びに将来的に導入する新商品を市場に投入した際の告知のための一助」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「靴商品及びJBダイヤモンドの各商品を差し上げます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株主優待制度の拡充」「当社の自社運営ECサイトに掲載商品のうちから」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年度はデザインをYellowベースに変更」「4種類から選択」「ブレスレットが商品ラインアップに加わります」「優待を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の自社運営ECサイト」「当社主力商品である婦人靴JELLY BEANS」「新商品JBダイヤモンド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待制度の拡充…を決議しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「大変好評をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JBダイヤモンド『アマルフィ―の雫』」「婦人靴JELLY BEANS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名 株式会社アマガサ」「東証グロース・コード3070」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「主に保有株数、対象日、商品内容、発送時期を説明している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発送を予定しております」「本年度は、特例として」「今回に限り」」）
