# ジェリービーンズグループ（3070） 月次売上高の開示終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20220226596364
種別: 月次
開示日: 2022-02-28
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

月次売上高の開示を終了し、今後の業績動向は四半期ごとの決算開示に集約する。その他の決定事実・発生事実・業績予想の修正は、引き続き適時開示する。

## 会社が挙げた理由

不採算店舗の撤退加速や新規事業への進出により事業構成が変動し、月次売上高の比較可能性や投資判断上の有用性が低下したため。また、2023年1月期から収益認識に関する会計基準が適用され、認識基準の異なる期間の損益比較は有意義でないと判断したため。

## 開示の要点

- 対象月: not_disclosed
- 対象事業年度: 2023年1月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高の開示を終了し、今後の業績動向は四半期ごとの決算開示に集約する。
- 変動要因: 不採算店舗の撤退加速、コロナ禍による人流動態の変化、新規事業への進出、収益認識に関する会計基準の適用
- 翌月以降の施策: 四半期ごとの決算開示に業績動向を集約し、その他の決定事実・発生事実・業績予想の修正は引き続き適時開示する。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 四半期ごとの決算開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「月次売上高に関するお知らせにつきましては開示を終了し、今後の業績動向につきましては四半期ごとの決算開示に集約することといたします。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数および客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高または前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「不採算店舗の撤退を加速化させております。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には月次売上高の具体的な金額・前年比の記載がない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「内訳別の数値の記載はない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、客数、客単価などのKPIの記載はない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「連結・単体等の集計範囲の記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の月次推移に関する表の記載はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値の記載はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「今後の業績動向につきましては四半期ごとの決算開示に集約することといたします。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「１．事業構成の変動、２．収益認識に関する会計基準として理由を分けて説明している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「不採算店舗の撤退を加速化させております。この結果、漸次全体の売上高は減少傾向にあります。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今後の業績動向につきましては四半期ごとの決算開示に集約することといたします。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「事業採算効率化と、コロナ禍による人流動態の変化に対応するため、不採算店舗の撤退を加速化させております。この結果、漸次全体の売上高は減少傾向にあります。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数、稼働率、会員数等の定量指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「種々の新規事業に進出しております。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「連結・単体等の集計範囲の記載はない。」）
