# ジェリービーンズグループ（3070） 2022年１月度　月次売上高に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20220210587451
種別: 月次
開示日: 2022-02-10
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

2022年1月の全社売上高は119百万円で、前年同月比83.1%まで減少しました。店舗では4店を退店し、直営店舗数は22店となりました。

## 会社が挙げた理由

当月の売上高が前年を下回った理由について、会社による説明はありません。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年1月期
- 集計範囲: 全社
- 当月売上高: {"value":119,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 83.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":77.2,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":22}
- 当月出店数: {"件数":0}
- 当月退店数: {"件数":4}
- 月次コメント: 当月の全社売上高は、前年同月比83.1％の119百万円となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 翌月の月次売上高の発表日は未定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「当月の全社売上高は、前年同月比83.1％の119百万円となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全社 前年同期比：10月61.4％、11月66.6％、12月69.8、1月83.1」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計の売上高・前年同期比の記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「全社前年同期比は47.7%、56.9%、59.7%、61.4%、66.6%、69.8%、83.1%など。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全社 前年同期比83.1、既存店 前年同期比77.2」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「小売事業全体76.8%、直営店60.7%、EC事業79.6%、卸売事業123.4%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「直営店の前年同月比60.7%、卸売事業の前年同月比123.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「直営店の売上高は前年同月比60.7%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「119百万円・前年同月比83.1%、小売67百万円・76.8%、EC31百万円・79.6%、卸売21百万円・123.4%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「小売事業、直営店、EC事業、卸売事業の売上高を記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高と店舗数以外のKPIの記載なし。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2021年1月期(全社)の2月から1月までの月別数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「小売事業全体」「直営店」「EC事業」「卸売事業」の各売上高・前年比を記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「翌月の月次売上高の発表日については未定です。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当月の全社売上高は、前年同月比83.1％の119百万円となりました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「「出店0店、退店4店、直営店舗数22店」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「直営店舗数22店（1月末日現在）」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「出店0店」。」）
