# ジェリービーンズグループ（3070） 2021年11月度　月次売上高に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3070/disclosure/20211210450541
種別: 月次
開示日: 2021-12-10
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3070

## 何が変わったか

2021年11月の全社売上高は137百万円で、前年同月の206百万円から減少し、前年同月比66.6％となった。小売、EC、卸売の各事業でも前年同月比で減収となっている。

## 会社が挙げた理由

当月の売上高が減少した理由は記載されていない。小売事業では1店舗を退店し、11月末の直営店舗数は26店となっている。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年11月度
- 対象事業年度: 2022年1月期
- 集計範囲: 全社（事業別数値および小売事業の直営店舗数を併記）
- 当月売上高: {"value":137,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 66.6
- 全店売上高前年同月比: 66.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":68,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":26,"FC":"not_disclosed","海外":"not_disclosed"}
- 当月出店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"なんばマルイ","所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 当月の全社売上高は、前年同月比66.6％の137百万円となった。小売事業全体、直営店、EC事業、卸売事業の売上高前年同月比も記載されている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 2022年1月14日発表予定（変更の可能性あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「全社 前年同期比 66.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「全社 前年同期比として8月56.9％、9月59.7％、10月61.4％、11月66.6％を掲載」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載なし」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全社66.6％、既存店68.0％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「小売63.7％、直営店59.8％、EC86.4％、卸売46.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「EC事業86.4％、卸売事業46.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「卸売事業は、売上高前年同月比46.5％の10百万円」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全社137百万円、前年同月比66.6％。小売88百万円、EC38百万円、卸売10百万円」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「小売事業、直営店、EC事業、卸売事業の数値を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高および店舗情報を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「2022年1月期(全社)、全社 前年同期比」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2021年1月期(全社)および2022年1月期(全社)の月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「小売事業全体、直営店、EC事業、卸売事業の売上高を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「次月の月次売上高に関するお知らせは2022年1月14日発表予定」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「小売事業全体、直営店、EC事業、卸売事業について個別に記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「出店0店、退店1店（なんばマルイ）、直営店舗数26店」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「次回開示予定日の記載はあるが、施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高の前年比数値は記載されているが、変動理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「出店0店、退店1店（なんばマルイ）、直営店舗数26店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「直営店舗数26店（11月末日現在）」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店0店」）
