# RAPPORTを基軸としたステークホルダーとの信頼関係｜ＪＦＬＡホールディングス（3069）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社は「RAPPORT（ラポール：相互信頼）」をグループビジョンとして掲げ、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」 — 相互信頼をグループビジョンとし、企業価値向上を経営目標としている。 (https://komori.app/company/3069/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当社は「RAPPORT（ラポール：相互信頼）」をグループビジョンとして掲げ、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」 — RAPPORTをグループビジョンとし、ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を目指す方針を再掲した。 (https://komori.app/company/3069/filing/2016-fy)
- FY2021 再定義 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」 — ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上は維持しているが、従来の「RAPPORT（ラポール）」というグループビジョンの名称はこの記載では用いられていない。 (https://komori.app/company/3069/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」 — RAPPORTの名称は用いず、ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続している。 (https://komori.app/company/3069/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」 — ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続し、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を掲げている。 (https://komori.app/company/3069/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」 — ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とし、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/3069/filing/2023-fy)
- FY2025 再掲 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。その実現のため、迅速な意思決定と業務執行の推進、経営の健全性と透明性の確保が不可欠であり、組織体制の整備等により、実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制の構築を基本的な考え方としております。」 — ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とし、迅速性・健全性・透明性を備えたガバナンス体制を継続している。 (https://komori.app/company/3069/filing/2024-fy)
- FY2026 再掲 「当社は、すべてのステークホルダーとの信頼関係を大切に、グループ全体の企業価値の向上を目指すことを経営目標としています。」 — ステークホルダーとの信頼関係と企業価値向上を経営目標とする考え方を継続している。 (https://komori.app/company/3069/filing/2025-fy)
