# ＪＦＬＡホールディングス（3069） ～豆みその魅力を、より多くの食卓へ～ 盛田株式会社「名古屋八丁みそ300g」カップタイプを発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20260812518474
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

盛田が、従来の大容量中心だった「名古屋八丁みそ」に、家庭で使いやすく保存しやすい300gのプラカップ商品を追加し、全国で発売する。

## 会社が挙げた理由

豆みそをより身近な調味料として家庭に取り入れてもらい、より多くの顧客においしさや魅力を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 盛田 名古屋八丁みそ 300g カップタイプ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 盛田株式会社は株式会社JFLAホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（予定発売日）
- 適用分野: 家庭料理、みそ汁、煮込み料理、ソース・たれ、カレー、ハンバーグ、パスタソースなどの調味用途
- 受賞名・認証名: 農林水産大臣賞（第66回全国味噌鑑評会）／地理的表示（GI）保護制度への登録
- 授与・認証機関: 一般社団法人中央味噌研究所／農林水産省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人中央味噌研究所主催 第66回全国味噌鑑評会／農林水産省 地理的表示（GI）保護制度

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 8 月 31 日（月）より発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026 年 8 月 31 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『名古屋八丁みそ』の新たなラインナップとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 8 月 31 日（月）より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「300g のカップタイプを…発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社 JFLA ホールディングス…の子会社である盛田株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「商品概要の「製造者：盛田株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：愛知県名古屋市中区栄一丁目 7 番 34 号」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「容量／形態：300g／プラカップ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人中央味噌研究所主催」「農林水産省の『地理的表示（GI）保護制度』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「300g」「発売日：2026 年 8 月 31 日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「名古屋八丁みそ 300g カップタイプを発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売地域：全国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなラインナップ」「300g カップタイプ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製造者：盛田株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高賞である農林水産大臣賞」「第66回全国味噌鑑評会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「盛田 名古屋八丁みそ」「300g／プラカップ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「伝統の豆みそ」「豊かな旨みとコク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
