# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 茨城乳業ファンコミュニティ「いばにゅう応援団」を７月22日（水）にオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20260721596362
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

茨城乳業が、顧客との交流や商品開発への意見募集を行うオンラインファンコミュニティ「いばにゅう応援団」を2026年7月22日に開設した。オープン記念として、登録・投稿者から抽選で10名にプリン詰め合わせを贈るキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

顧客と社員が気軽につながり、交流を深めながら、顧客の意見やアイデアを商品づくりや企画に活かし、顧客とともにブランドを育てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いばにゅう応援団、タマゴプリン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 茨城乳業株式会社は株式会社JFLAホールディングスのグループ会社。コミュニティはCommune（コミューン）で運用される。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（水）より開設（実績）
- 適用分野: 顧客交流、商品づくり、新商品アイデア募集、先行試食、キャンペーン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県石岡市東田中字新田1187-1（茨城乳業本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 7 月 22 日（水）より開設いたします」／「2026 年 7 月 22 日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 22 日（水）より開設」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オンラインコミュニティ『いばにゅう応援団』を開設いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026 年 7 月 22 日」／「7 月 22 日（水）にオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」／「実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：茨城県石岡市…」「代表取締役社長：中沢 新一」「事業内容：牛乳、ヨーグルト、プリン、ゼリー、生クリームの製造販売」「1974 年の創業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様との新たな交流の場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「キャンペーン期間」／「当選者数：抽選で 10 名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社JFLAホールディングスおよび茨城乳業株式会社によるニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 7 月 22 日（水）にオープン」／「2026 年 7 月 22 日（水）～8 月 31 日（月）23：59」／「抽選で 10 名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「お客様とともにブランドを育てていきたい」／「より多くの方に親しまれるブランドを目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな交流の場」／「オンラインコミュニティ『いばにゅう応援団』を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「茨城乳業ファンコミュニティ『いばにゅう応援団』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「会員登録後、以下のようなコンテンツをお楽しみいただけます」／利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「いばにゅう応援団」／「https://ibaraki-milk.commmune.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「< NEWS RELEASE >」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ここだけの特別な体験」／「ファンならではのうれしい体験」／「最高に美味しい食品づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
