# ＪＦＬＡホールディングス（3069） とろけるクレープの MOMI&TOY'S は、ミント派もチョコミント派も大満足の、ミントの魅力を詰め込んだクレープ３種とフロート２種を期間限定で販売します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20260508519209
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

子会社のアルテゴが運営するMOMI&TOY'Sで、ミントやチョコミントを使ったクレープ3種とフロート2種を、2026年5月18日から6月14日まで（一部店舗を除き、店舗により期間差あり）期間限定販売する。

## 会社が挙げた理由

ミントの爽快感とチョコレートの甘みを楽しめる商品をそろえ、多彩なミントの魅力を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOMI&TOY'S（モミアンドトイズ）、とろけるダブルアイスミント、とろけるダブルアイスチョコミント、とろけるトリプルアイスチョコミント、クールミントフロート、ショコラミントフロート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アルテゴは株式会社JFLAホールディングスの子会社で、MOMI&TOY'Sを運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: とろけるダブルアイスミント：760円（税込）、とろけるダブルアイスチョコミント：760円（税込）、とろけるトリプルアイスチョコミント：880円（税込）、クールミントフロート：620円（税込）、ショコラミントフロート：620円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（予定・販売開始）
- 適用分野: 飲食店舗、クレープ・フロート販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MOMI&TOY'S（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: MOMI&TOY'S 28店舗（2026年3月31日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【販売期間】2026年5月18日(月)～6月14日(日)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月18日(月)～6月14日(日)」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2026年5月11日、販売開始日：2026年5月18日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「期間限定で販売します。／※店舗により販売期間が異なります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルテゴ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「株式会社アルテゴが運営するクレープブランド」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社所在地：東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目5番6号／代表取締役社長：檜垣周作／事業内容：ベーグル、焼き菓子の製造、販売…／店舗数65店舗」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルテゴ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売店舗はMOMI&TOY'S（一部店舗を除く）と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「760円（税込）／880円（税込）／620円（税込）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社JFLAホールディングスおよび株式会社アルテゴによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「760円（税込）／2026年5月18日(月)～6月14日(日)」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「クレープ3種とフロート2種を期間限定で販売します」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「販売店舗：MOMI&TOY'S（一部店舗を除く）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「ミントの魅力を詰め込んだクレープ3種とフロート2種」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社アルテゴが運営するクレープブランド「MOMI&TOY'S」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルテゴ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「一般的なクレープとの大きな違いはその生地にあり…アーモンド粉を使用」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「MOMI&TOY'S（モミアンドトイズ）／とろけるダブルアイスミント等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ミント派もチョコミント派も大満足／贅沢に3つ使用／特別なクレープ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「※店舗により販売期間が異なります。」）
