# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 株式会社アルカン　ボルドーのアルティザン・ショコラティエ「アスナ」 2026年 JR名古屋タカシマヤ「アムール・デュ・ショコラ2026」を皮切りに４店舗にて販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20260120535912
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

株式会社アルカンが、フランス・ボルドーのショコラブランド「Hasnaâ アスナ」の商品を、2026年のバレンタイン期間に国内4店舗で輸入販売します。

## 会社が挙げた理由

アスナのショコラとショコラ製品をバレンタイン期間限定で輸入販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Hasnaâ アスナ
- 相手先: Hasnaâ Chocolats Grands Crus／アスナ・フェレラ、ヴァンサン・フェレラ
- 相手先の概要: フランス・ボルドーを拠点とする女性アルティザンショコラティエのブランド。アスナ・フェレラが夫ヴァンサン・フェレラと設立。単一農園でエシカルに栽培されたカカオ豆を小規模ロットで調達し、自家焙煎によるビーントゥバー製法でショコラを製造。
- 当社との関係: 株式会社アルカンがアスナの商品を輸入販売する取引関係。アルカンはJFLAホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ワインガナッシュ 右岸・左岸シリーズ：4個入 3,219円（税込）、9個入 5,811円（税込）、12個入 6,999円（税込）、エクラン：4個入 2,808円（税込）、9個入 5,055円（税込）、12個入 6,027円（税込）、ネネ：3種類×各1個入 4,947円（税込）、5種類×各1個入 6,459円（税込）、プロムナード：3種×各9枚 4,299円（税込）、ショコラサブレ：3,975円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: JR名古屋タカシマヤ：2026年1月16日（金）～2月14日（土）、日本橋髙島屋：2026年1月22日（木）～2月14日（土）、大丸東京：2026年1月29日（木）～2月15日（日）、新宿伊勢丹：2026年2月7日（土）～2月15日（日）
- 適用分野: バレンタイン向けのショコラ販売
- 受賞名・認証名: 2016年のショコラティエール
- 授与・認証機関: クルブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ（C.C.C）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: フランス・ボルドー（アスナの工房）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年 JR名古屋タカシマヤ『アムール・デュ・ショコラ2026』を皮切りに、4店舗にて販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「1月16日（金）～2月14日（土）」「1月22日（木）～2月14日（土）」等」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026/1/21」、販売期間「1月22日」「1月29日」「2月7日」等」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「輸入販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Hasnaâ Chocolats Grands Crus」「アスナ・フェレラ」「ヴァンサン・フェレラ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「フランス ボルドーに工房を構える…ブランド『Hasnaâ アスナ』のショコラとショコラ製品を…輸入販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ボルドーを拠点とする…」「アスナ・フェレラが夫…とともに設立」「ビーントゥバー製法」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アルカン…は…株式会社JFLAホールディングス…の子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「JR名古屋タカシマヤ」「日本橋髙島屋」「大丸東京」「新宿伊勢丹」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「4個入￥3,219（税込）」「9個入￥5,811（税込）」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「バレンタインの期間限定」「1月16日（金）～2月14日（土）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クルブ・デ・クロクール・ドゥ・ショコラ（C.C.C）」「JR名古屋タカシマヤ」等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4個入￥3,219（税込）」「2026年1月16日（金）～2月14日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ショコラとショコラ製品を…輸入販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「4店舗にて販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Hasnaâ アスナのショコラとショコラ製品を…輸入販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「フランス ボルドーに工房を構える…ブランド」「輸入販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アルカン…は…輸入販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「JR名古屋タカシマヤ」「日本橋髙島屋」「大丸東京」「新宿伊勢丹」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Hasnaâ アスナ」「ワインガナッシュ」「エクラン」「ネネ」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別な逸品」「宝石のような輝き」「豊かな芳香」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
