# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 【12月8日発売】プリンの概念を覆す!? 新食感スイーツ誕生!! 茨城乳業「濃恋ミルクプリン」新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20251203514403
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

茨城乳業が、濃厚なミルクプリンに茨城県産いちごソースを組み合わせた新商品「濃恋ミルクプリン」を発売する。発売日は2025年12月8日で、全国の量販店やコンビニエンスストアなどで販売する予定。

## 会社が挙げた理由

「乳の持つおいしさを届けたい」という思いから、ミルクと旬のいちごを組み合わせた商品を開発した。濃厚なミルク感を実現するため、素材の配合や食感のバランスを何度も試作・検証した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 濃恋（こいこい）ミルクプリン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 茨城乳業株式会社は茨城県石岡市に本社を置き、1974年創業。牛乳、ヨーグルト、プリン、ゼリー、生クリームの製造販売を行う。代表取締役社長は中沢新一。
- 当社との関係: 茨城乳業株式会社は株式会社JFLAホールディングスのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープンプライス
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月8日（月）予定
- 適用分野: 食品・乳製品、スイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 茨城県石岡市東田中字新田1187-1（茨城乳業本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月8日（月）より、『濃恋（こいこい）ミルクプリン』を新発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年12月8日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月4日」および「2025年12月8日（月）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売いたします」「生クリームを約40％使用した濃厚なミルクプリン」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスのグループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「販売先は記載されているが、特定の相手先名はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスのグループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売先：全国量販店、コンビニエンスストアなど」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「容量：97g」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「生クリームを約40％使用」「容量：97g」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「生クリーム約40％配合」「容量：97g」「発売日：2025年12月8日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売いたします」「販売先：全国量販店、コンビニエンスストアなど」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売元：茨城乳業株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『濃恋ミルクプリン』を開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「茨城乳業では…新商品『濃恋ミルクプリン』を開発しました」「販売元：茨城乳業株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスのグループ会社である茨城乳業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「プリンの概念を覆す！？新しい食感『もちむち』」「他にはない贅沢な味わい」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売先：全国量販店、コンビニエンスストアなど」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「プリンの概念を覆す新しい食感『もちむち』」「他にはない贅沢な味わい」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：濃恋ミルクプリン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「< NEWS RELEASE >」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「プリンの概念を覆す！？新食感スイーツ誕生！！」「本物のミルクの美味しさ」「他にはない贅沢な味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
