# ＪＦＬＡホールディングス（3069） ～令和７年度名古屋国税局酒類鑑評会～　盛田 小鈴谷工場「金紋 ねのひ」吟醸酒の部 優等賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20251117504978
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

JFLAホールディングスの子会社である盛田の小鈴谷工場が製造する日本酒「金紋 ねのひ」が、令和7年度名古屋国税局酒類鑑評会の吟醸酒の部で優等賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

会社は、真摯かつ誠実に酒造りに取り組んできた成果だと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 金紋 ねのひ
- 相手先: 名古屋国税局
- 相手先の概要: 名古屋国税局。名古屋国税局酒類鑑評会を実施する国税庁の地方支分部局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 盛田株式会社が製造した清酒について、名古屋国税局酒類鑑評会で審査・表彰を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本酒・清酒の品質評価、酒造技術、酒類業
- 受賞名・認証名: 令和7年度名古屋国税局酒類鑑評会 吟醸酒の部 優等賞
- 授与・認証機関: 名古屋国税局
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 盛田 小鈴谷工場（愛知県常滑市小鈴谷）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国税庁「令和7年度（第74回）名古屋国税局酒類鑑評会について」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優等賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月12日公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年11月12日公表」「優等賞を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「優等賞を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋国税局酒類鑑評会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「品質評価」「優等賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国税庁『令和7年度（第74回）名古屋国税局酒類鑑評会について』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「37の製造場から37点の出品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「令和6酒造年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国税庁『令和7年度（第74回）名古屋国税局酒類鑑評会について』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月12日公表」「37の製造場から37点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優等賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「盛田 小鈴谷工場製造の『金紋 ねのひ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「盛田 小鈴谷工場製造」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「優等賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「盛田 小鈴谷工場」「名古屋国税局酒類鑑評会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「金紋 ねのひ」「吟醸酒の部」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「栄えある『優等賞』」「品格ある一本」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
