# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 九州乳業オンラインショップ　地元大分を盛り上げたい！We’re rooting for Oita, again!「靴下屋」×「みどり牛乳」コラボ靴下第３弾販売について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20251113599234
種別: その他開示
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

九州乳業がタビオの「靴下屋」と共同企画した「みどり牛乳」などをモチーフにしたコラボ靴下第3弾を、2025年11月15日から数量限定で販売する。販売場所は大分県内の靴下屋1店舗と九州乳業オンラインショップに限られる。

## 会社が挙げた理由

過去2回のコラボ商品が発売直後に完売し、顧客から再販を求める声があったため。また、両社が大分を盛り上げ、顧客に喜んでもらいたいと考えたため。売上の一部は「大分を元気にするプロジェクト」へ寄付する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「靴下屋」×「みどり牛乳」コラボ靴下第3弾、みどり牛乳、みどりコーヒー、みどりいちごミルク
- 相手先: タビオ株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪市浪速区難波中二丁目10番70号なんばパークス内パークスタワー16F、代表取締役社長：越智勝寛、事業内容：靴下の企画・製造・卸・小売・フランチャイズチェーン（靴下屋）の展開・直営店（靴下屋・ショセット・Tabio・TabioMEN）の展開、1968年創業
- 当社との関係: 九州乳業株式会社とタビオ株式会社によるコラボレーション企画。タビオ株式会社は「靴下屋」を運営し、九州乳業はモチーフとなる乳製品ブランドを提供する側と読める。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: レディースA・B：1,320円（税込）、メンズ：1,430円（税込）。九州乳業オンラインショップでは送料込・税込でレディースA・B：1,694円、メンズ：1,804円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月15日10時（予定）
- 適用分野: 靴下、乳製品ブランドを活用した地域振興・コラボレーション商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 靴下屋アミュプラザおおいた店：大分市要町1-14アミュプラザおおいた2階。九州乳業オンラインショップ：https://shop.kyusyu-nyugyo.co.jp/
- 拠点の規模: 実店舗は大分県内1店舗。商品は全8種
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去2回のコラボ商品は発売開始直後に完売
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月15日10時より数量限定販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーション企画による…販売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月15日10時より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年3月、2023年12月の2度」「コラボ靴下第3弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月15日10時より…販売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タビオ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社が再び手を取り合い」「コラボレーション企画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社」「代表者」「事業内容」「1968年」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「タビオ株式会社」と九州乳業株式会社を別会社として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「靴下屋アミュプラザおおいた店の店頭」と「九州乳業オンラインショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「レディースA：1,320円」「メンズ：1,430円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タビオ株式会社について」「URL：https://tabio.com/jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全8種」「1,320円（税込）」「2025年11月15日10時より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「売上の一部を『大分を元気にするプロジェクト』へ寄付」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボ靴下第3弾を販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回、販売する靴下は全8種」「県内に1店舗のみ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボ靴下第3弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社が再び手を取り合い」「コラボレーション企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングス…の子会社である九州乳業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「実店舗では県内に1店舗のみ」「大分を盛り上げたい」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売開始直後に完売いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「靴下屋」×「みどり牛乳」コラボ靴下第3弾」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な技術力に裏打ちされた」「見事に再現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
