# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 盛田株式会社　終売後もお問合せ多数！お客様の声で人気商品がパワーアップして復活！「マルキン よせ鍋だし ６倍濃縮」で再登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20250801527939
種別: その他開示
開示日: 2025-08-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

終売していた「マルキン よせ鍋だし」を、4倍濃縮から6倍濃縮に仕様変更し、内容量340mlの商品として再発売する。1本で作れるつゆの量を1,600mlから2,040mlに増やし、全国で販売する。

## 会社が挙げた理由

販売終了後も再販を望む問い合わせが多く寄せられたため、顧客の要望に応え、より使いやすく経済的な仕様に見直した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マルキン よせ鍋だし 6倍濃縮
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 盛田株式会社が製造者。盛田株式会社は株式会社JFLAホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格378円（消費税8％込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月25日（月）発売予定
- 適用分野: 鍋料理、汁物、料理の味付け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中区栄一丁目7番34号（盛田株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 従来品の約8人分から約10人分へ増加。作れるつゆの量は1,600mlから2,040mlへ増加。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年8月25日（月）に発売します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年8月25日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年3月、諸般の事情により終売となりました」「このたび復活発売の運びとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月6日」、発売日「2025年8月25日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「全国」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「盛田株式会社とJFLAホールディングスの自社グループ概要のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：378円（消費税8％込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年8月25日（月）に発売します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【商品概要】□容量／形態：340ml／瓶 □希望小売価格：378円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「340ml」「6倍」「378円」「2025年8月25日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全国で販売」「発売日：2025年8月25日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売地域：全国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来品の4倍濃縮から6倍濃縮へと変更」「復活発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製造者：盛田株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お問い合わせや、再販を望む多くのお声をいただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来品の4倍濃縮から6倍濃縮へと変更」「従来品…約8人分」「新商品…約10人分」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マルキン よせ鍋だし 6倍濃縮」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品がパワーアップして復活」「さらにお得、便利に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし。」）
