# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 盛田株式会社　木桶で仕込んだ天然醸造醤油に厳選した旨みを加えた、こだわりの本格だし醤油「マルキン　鰹節といりこのだし醤油」新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20250801527937
種別: その他開示
開示日: 2025-08-05
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

盛田株式会社が、木桶仕込みの天然醸造醤油に焼津産かつお削り節と瀬戸内産いりこを加えた新商品「マルキン 鰹節といりこのだし醤油」を発売する。2025年8月25日から全国で販売する予定。

## 会社が挙げた理由

木桶仕込みの天然醸造醤油、焼津産かつお削り節、瀬戸内産いりこを組み合わせ、だしの香りや旨みとまろやかな味わいを提供するため。だし醤油市場の需要拡大や、簡単な味付け・減塩志向などの市場ニーズにも応える商品としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マルキン 鰹節といりこのだし醤油
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 盛田株式会社は株式会社JFLAホールディングスの子会社。盛田株式会社が商品の製造者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 486円（消費税8％込、希望小売価格）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月25日（月）発売予定
- 適用分野: かけ醤油、煮物、炒め物、お吸い物などの料理・調味用途
- 受賞名・認証名: 日本で最も多くの木桶を所有する天然醸造醤油蔵としての日本記録認定
- 授与・認証機関: 日本記録認定協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マルキン天然醸造蔵の所在地はnot_disclosed。盛田株式会社本社：愛知県名古屋市中区栄一丁目7番34号
- 拠点の規模: 5.4klの木桶306本（2025年7月現在）
- 定量的な効果: だし醤油カテゴリー販売金額は2024年に2019年比120.2％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KSP-POS（食品SM）2019年、2024年だし醤油カテゴリー販売金額より算出

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年8月25日（月）に発売します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年8月25日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「マルキン 鰹節といりこのだし醤油 新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年8月5日」／「2025年8月25日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：486円（消費税8％込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：KSP-POS（食品SM）2019年、2024年だし醤油カテゴリー販売金額より算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「360ml」「486円」「2025年8月25日」「2019年比で120.2％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「市場のニーズにも応える一品として誕生しました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「販売地域：全国」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マルキン 鰹節といりこのだし醤油」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「製造者：盛田株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「木桶所有数日本一」／「日本記録認定協会に認定され」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本商品の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なこいくち醤油より塩分を低く設定している商品が多いため」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：マルキン 鰹節といりこのだし醤油」「容量／形態：360ml／瓶」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こだわりの本格だし醤油」「いつもの料理をワンランクアップさせます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
