# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 株式会社アルカン　オートクチュールで造る、ブルゴーニュを知り尽くした新星“エドゥアール・ドロネー”新規取り扱い開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20250605582300
種別: その他開示
開示日: 2025-06-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

株式会社アルカンが、フランス・ブルゴーニュのワイナリー「エドゥアール・ドロネー」のワイン16種類を新たに輸入・販売する。2025年7月中旬から出荷を始める予定。

## 会社が挙げた理由

ブルゴーニュの生産者から選び抜いたワインを、日本のホテル、レストラン、エアライン、百貨店などへ提供するため。本文では、エドゥアール・ドロネーの品質や高い評価も取り扱い開始の背景として紹介している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エドゥアール・ドロネーのワイン、オート・コート・ド・ニュイ ブラン／ルージュ “シャルモン” 2022、ブルゴーニュ シャルドネ／ピノ・ノワール “セプタンブル” 2022、ピュリニー・モンラッシェ 2021、ジュヴレ・シャンベルタン 2020、ニュイ・サン・ジョルジュ 2018、ヴージョ プルミエ・クリュ レ・プティ・ヴージョ 2018、ポマール プルミエ・クリュ レ・シャポニエール 2021、コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ 2022、シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ 2019
- 相手先: エドゥアール・ドロネー
- 相手先の概要: フランス・ブルゴーニュのワイナリー。1893年設立。現当主は5代目のローラン・ドロネー。2017年に再スタートし、ニュイ・サン・ジョルジュの“シャトー・シャルモン”に本拠地を置く。
- 当社との関係: 株式会社アルカンがエドゥアール・ドロネーのワインを輸入販売する取引関係。株式会社アルカンは株式会社JFLAホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4,800円（税抜）、7,000円（税抜）、15,000円（税抜）、17,000円（税抜）、22,000円（税抜）、24,000円（税抜）、25,000円（税抜）、69,000円（税抜）、100,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月中旬より出荷開始予定（発売予定日は2025年7月）
- 適用分野: ホテル、レストラン、エアライン、百貨店、高級食料品店、ワインショップ、業務卸問屋
- 受賞名・認証名: ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー、ワインガイド本での90点超評価
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アルカン：東京都中央区日本橋蛎殻町1-5-6
- 拠点の規模: 約2,000アイテムを取り扱い
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月中旬より出荷開始」「発売予定日 2025年7月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年7月中旬より出荷開始」「発売予定日 2025年7月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規取り扱い開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月中旬より出荷開始」「発売予定日 2025年7月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたします」「発売予定日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フランス・ブルゴーニュの名門ワイナリー『エドゥアール・ドロネー』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エドゥアール・ドロネーのワインの輸入販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1893年設立」「ニュイ・サン・ジョルジュ“シャトー・シャルモン”に再び本拠地を構えました」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルカン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売先 ホテル、レストラン、エアライン、百貨店、高級食料品店、ワインショップ、業務卸問屋など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格 7,000円（税抜）」「希望小売価格 4,800円（税抜）」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取り扱い品目 全16種類」「90点を超える評価を650回以上受賞」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「取り扱い品目 全16種類」「2025年7月中旬より出荷開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ワインの輸入販売を2025年7月より開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「販売先 ホテル、レストラン、エアライン、百貨店…など」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エドゥアール・ドロネーのワイン」「新規取り扱い開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「フランス・ブルゴーニュの名門ワイナリー『エドゥアール・ドロネー』のワインの輸入販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルカン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「名門ワイナリー」「ブルゴーニュの新星」「圧倒的な評価は品質の証し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「フランス・ブルゴーニュ」「ワインの輸入販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売先 ホテル、レストラン、エアライン…など」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「数キロ先のグラン・クリュに類似した地質」「グラン・クリュに匹敵する上質さ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AOC Bourgogne Hautes Côtes de Nuits」「コルトン・シャルルマーニュ グラン・クリュ 2022」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」」「報道機関からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「オート・クチュール」「ブルゴーニュの新星」「圧倒的な評価」「最高のバランス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
