# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 「第16回 キリ クリームチーズコンクール」開催　応募作品を募集します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20250404508834
種別: その他開示
開示日: 2025-04-07
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

ベル ジャポンとアルカンが、第16回「キリ クリームチーズコンクール」の応募受付を開始した。17年ぶりにパン部門を復活させ、生菓子・パン・ファクトリーの3部門で審査する。

## 会社が挙げた理由

「キリ クリームチーズ」の幅広い可能性と魅力を広め、業界の活性化と次世代の育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キリ® クリームチーズ、キリ® クリームチーズコンクール
- 相手先: ベル ジャポン株式会社、株式会社アルカン
- 相手先の概要: ベル ジャポン株式会社はフランス・ベル社の子会社で、『キリ クリームチーズ』をはじめ各チーズブランドを展開。代表取締役はアイテキン・ユルドゥズ、本社は東京都港区南青山。株式会社アルカンはJFLAホールディングスの子会社で、高級料理食材、製菓材、小売食品、ワインの輸入販売を行う。代表取締役社長は檜垣周作、本社は東京都中央区日本橋蛎殻町1-5-6。
- 当社との関係: 株式会社アルカンは株式会社JFLAホールディングスの子会社。ベル ジャポン株式会社はフランス・ベル社の子会社。両社が本コンクールを主催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月7日（応募作品の募集開始、実績）
- 適用分野: 製菓、製パン、ファクトリー（製菓製パンメーカー・CVSベンダー等）
- 受賞名・認証名: 第16回 キリ® クリームチーズコンクール 最優秀賞・銀賞・銅賞、キリ クリームチーズコンクール認定ロゴ
- 授与・認証機関: ベル ジャポン株式会社／株式会社アルカン（主催者）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日本菓子専門学校（東京都世田谷区上野毛）
- 拠点の規模: 各部門5作品を最終審査。3部門で各賞1名。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 延べ4,268名、4,723作品のエントリー（過去実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「応募締切は「2025年7月22日」、最終審査は「2025年9月30日」。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「両社は…『第16回 キリ クリームチーズコンクール』を開催いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025/4/7」「最終審査 日程：2025年9月30日（火）」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第16回目を迎える」「17年ぶりに復活」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「応募作品 募集スタート」「最終審査…2025年9月30日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「応募作品 募集スタート」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催者 ベル ジャポン株式会社／株式会社アルカン」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両社は…コンクール…を開催いたします」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「フランス ベル社の子会社」「代表取締役社長…本社…」「高級料理食材…輸入販売」。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングス…の子会社である株式会社アルカン」。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「各部門5作品」「各部門1名」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各部門5作品」「最優秀賞：各部門1名」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催者 ベル ジャポン株式会社／株式会社アルカン」「協力 日本菓子専門学校」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「旅行券30万円分」「応募締切 2025年7月22日」「最終審査…2025年9月30日」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「受賞作品が多くの店頭に並び、より多くの皆さまに…ご愛顧いただけるような素敵な作品を期待」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「業界の活性化と次世代の育成に貢献」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「製菓、製パンに携わるすべてのプロフェッショナルを対象」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第16回目を迎える」「17年ぶりに復活した『パン部門』」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「キリ クリームチーズコンクール」「『キリ クリームチーズ』の可能性を広げる作品を期待」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「JFLAホールディングス…の子会社である株式会社アルカン」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「我が国のスイーツ界でも最大級の規模とそのレベルの高さで知られております」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本中のシェフ…へお届け」「すべてのプロフェッショナルの方」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ4,268名、4,723作品のエントリー」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「『キリ クリームチーズ』の味がよく出ていること」を審査基準とする記載のみ。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キリ® クリームチーズ」「https://www.arcane.co.jp/kiri-contest/」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「クリームチーズのリーディングブランド」「絶大な信頼」「最大級の規模」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「場合により作品が第三者で製造される可能性がございます」「著作権使用権については、主催者に帰属」。」）
