# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 日本酒・焼酎で造る12蔵12本の「ジャパニーズジン」先行予約販売を開始しました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20250219579110
種別: その他開示
開示日: 2025-02-20
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

盛田が参加する12蔵の共同プロジェクトで、日本酒・焼酎を原料にした12種類のジャパニーズジンを製造し、Makuakeで先行予約販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

各蔵独自のボタニカルを使い、それぞれの個性豊かな味わいを実現し、日本の酒造りの新たな可能性を追求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジャパニーズジン
- 相手先: 阿櫻酒造株式会社、老田酒造店、加賀の井酒造株式会社、銀盤酒造株式会社、桜うづまき酒造株式会社、佐藤焼酎製造場株式会社、常楽酒造株式会社、千代菊株式会社、中川酒造株式会社、鍋店株式会社、富士高砂酒造株式会社、盛田株式会社
- 相手先の概要: 参加酒蔵12社。所在地として秋田県横手市、岐阜県高山市、新潟県糸魚川市、富山県黒部市、愛媛県松山市、宮崎県延岡市、熊本県球磨市、岐阜県羽島市、鳥取県鳥取市、千葉県成田市、静岡県富士宮市、愛知県常滑市が記載されている。
- 当社との関係: 盛田株式会社は株式会社JFLAホールディングスの子会社。盛田は12蔵によるプロジェクトに参加している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月20日、先行予約販売を開始（実績）
- 適用分野: 日本の酒造り、酒類
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 応援購入サイト「Makuake」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「先行予約販売を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「酒蔵１２蔵による『ジャパニーズジン』プロジェクトに参加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 20 日」」「先行予約販売を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のプロジェクトについて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年 2 月 20 日」」「先行予約販売を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「先行予約販売をおこなっております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プロジェクト参加酒蔵」一覧」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本酒蔵と焼酎蔵あわせて１２蔵が集結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「プロジェクト参加酒蔵」一覧に各社名と所在地を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社 JFLA ホールディングス…の子会社である盛田株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「応援購入サイト『Ｍａｋｕａｋｅ』にて…先行予約販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「１２蔵１２本」「１２蔵それぞれ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「１２蔵１２本の『ジャパニーズジン』」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「応援購入サイト『Ｍａｋｕａｋｅ』」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１２蔵１２本」「2025 年 2 月 20 日」「先行予約販売を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本の酒造りの新たな可能性を追求」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「先行予約販売をおこなっております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「１２蔵１２本の『ジャパニーズジン』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「日本酒・焼酎で造る…『ジャパニーズジン』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「１２蔵が集結…各蔵の日本酒・焼酎を原料に『ジャパニーズジン』を造ります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「秋田、岐阜、新潟、富山、愛媛、宮崎、熊本、鳥取、千葉、静岡、愛知などの所在地一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「先行予約販売をおこなっております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジャパニーズジン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「理想のジャパニーズジン」「個性豊かな味わい」「新たな可能性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
