# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 盛田株式会社の「あま塩八丁赤だし」　第65回全国味噌鑑評会で「一般社団法人中央味噌研究所 理事長賞」を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20241225544569
種別: その他開示
開示日: 2024-12-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

盛田の「あま塩八丁赤だし」が、第65回全国味噌鑑評会で「一般社団法人中央味噌研究所理事長賞」を受賞した。受賞商品は全国量販店やオンラインショップで販売されている。

## 会社が挙げた理由

伝統的な豆みそのコクとうまみを保ちながら、現代の健康志向に応えるため塩分を20％カットした独自のバランスが評価されたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: あま塩八丁赤だし
- 相手先: 一般社団法人中央味噌研究所
- 相手先の概要: 味噌に関する研究機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 盛田が第65回全国味噌鑑評会に商品を出品し、同研究所の理事長賞を受賞した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 500g 496円（税抜希望小売価格460円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（全国量販店ほか、オンラインショップで販売中）
- 適用分野: 家庭向け調味料・みそ
- 受賞名・認証名: 一般社団法人中央味噌研究所理事長賞（第65回全国味噌鑑評会）
- 授与・認証機関: 一般社団法人中央味噌研究所
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 塩分を20％カット（七訂日本食品標準成分表の豆みそとの比較）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 農林水産省後援の第65回全国味噌鑑評会、七訂日本食品標準成分表

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第65回全国味噌鑑評会で…受賞しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「出品し…受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「販売中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人中央味噌研究所理事長賞」「農林水産省後援」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「一般社団法人中央味噌研究所理事長賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「一般社団法人中央味噌研究所の名称と賞名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国量販店ほか、オンラインショップ『郷土味紀行』にて販売中」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「500ｇ 496 円(税抜 460 円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第65回全国味噌鑑評会」「一般社団法人中央味噌研究所」「七訂日本食品標準成分表」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「塩分を20％カット」「500ｇ 496 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「理事長賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「あま塩八丁赤だし」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回受賞した『あま塩八丁赤だし』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「盛田株式会社『あま塩八丁赤だし』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「子会社である盛田株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『赤だしみそ』を日本で初めて市場に提供しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国量販店ほか…販売中」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『七訂日本食品標準成分表』の豆みそとの比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「あま塩八丁赤だし 500ｇ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くのお客様から高い評価」「革新の精神」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
