# ＪＦＬＡホールディングス（3069） BAGEL&BAGELから新商品が登場！パッションフルーツとオレンジピールを練り込んだベーグルや「王子サーモン」を使用したサンドイッチなど期間限定販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20240719551867
種別: その他開示
開示日: 2024-07-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

BAGEL & BAGELが、パッションフルーツや沖縄黒糖を使ったベーグル2商品と、「王子サーモン」を使ったサンドイッチ2商品を期間限定で販売する。商品ごとに2024年7月29日または8月13日から販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

夏のトロピカルフルーツや旬の素材を使い、香りや味わいにこだわった新商品を提供するため。本文では業績への影響についての説明はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BAGEL & BAGEL パッションフルーツとオレンジピール、BAGEL & BAGEL 沖縄黒糖とクルミ、燻製とろサバサンド、北海道産秋鮭スモーク -サーモン&クリームチーズ-
- 相手先: 王子サーモン
- 相手先の概要: 創業以来50年間、原料の吟味と衛生管理を徹底し、スモークサーモンを全国に届けている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: BAGEL & BAGELのサンドイッチに王子サーモンの製法・商品を使用している取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パッションフルーツとオレンジピール：268円（税込）、沖縄黒糖とクルミ：258円（税込）、燻製とろサバサンド：748円（税込）、北海道産秋鮭スモーク -サーモン&クリームチーズ-：748円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: パッションフルーツとオレンジピール：2024年7月29日（予定）、沖縄黒糖とクルミ：2024年8月13日（予定）、燻製とろサバサンド：2024年7月29日（予定）、北海道産秋鮭スモーク -サーモン&クリームチーズ-：2024年7月29日（予定）
- 適用分野: ベーグル・サンドイッチの飲食販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国のBAGEL & BAGEL店舗
- 拠点の規模: BAGEL & BAGEL 30店舗（2024年6月30日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【販売期間】2024年7月29日（月）〜なくなり次第終了／2024年8月13日（火）〜なくなり次第終了」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月29日（月）、2024年8月13日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「BAGEL & BAGELから新商品が登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「期間限定で販売致します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「期間限定で販売致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『王子サーモン』を使用したサンドイッチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『王子サーモン』の温燻製法で」「『王子サーモン』の伝統製法で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創業以来、50年間にわたり…本物のスモークサーモンを日本全国にお届け」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売店舗 全国のBAGEL & BAGEL」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「268円（税込）」「258円（税込）」「748円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗数73店舗（2024年6月30日現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「268円（税込）」「2024年7月29日（月）〜2024年10月27日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品が登場」「期間限定で販売致します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売店舗 全国のBAGEL & BAGEL」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「BAGEL & BAGELから新商品が登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「子会社である株式会社アルテゴが運営する『BAGEL & BAGEL』から新商品が登場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アルテゴが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「王子サーモンは日本のスモークサーモンのパイオニアです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売店舗 全国のBAGEL & BAGEL」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なベーグルはハードタイプですが、BAGEL & BAGELのベーグルは…『しっとり＆もちもち』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「甘酸っぱく芳醇な香り」「爽やかな後味」「本物のスモークサーモン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画像はイメージです」「一部お取り扱いのない店舗もございます」「なくなり次第終了」」）
